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【※過激な記事です】セールスを極める=人生を極める

 

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回の記事でセールスは必ずものにすべきスキルとお話ししました。
 

hikichi.hateblo.jp

 

タイトルがJKって入ってるし
内容も序盤は茶番が入ってるので見た目全然そんな感じしませんが。笑
本気で生きていくうえで最重要なスキルだと僕は確信があります。

 

なぜかって自分の人生が思い通りになるからです。
あれもしたい、これもしたい、こうしたい、ああしたい
っていう自分の願望が実現します。

 

「好きな人と××したい」

「あんな××やこんな××したい」

 

っていう願望も実現するわけです。
××に関してはあなたの妄想にお任せ致します。
ええ、また話が逸れました。

 

 

実現100%かって言われると正直難しいですが
これを知ってるか知らないか、実践するかしないかで
圧倒的に人生の質が変わってきます。

 

実行すれば自分が考えている理想の
実現可能性が最大化するんです。
本気で画期的なスキルだし一生涯使えるスキルです。


自分の理想が現実になるわけだから
そりゃ人生楽しいわけです。

 

 

しかもこのセールスの力っていうのは
日常からも磨くことは十分可能です。
ちょこっとだけ意識を変えるだけでいいんです。

 

 

ということで今回は


「日常からセールス力をつけて理想を叶えまくる方法」

 

についてお伝えしていきます。

 

 

 まずそもそもセールスとは?

前回からずっとセールスセールス言ってるわけですが
じゃあセールスってなんですか?って聞かれると
微妙に迷うかもしれないので一応お伝えしておくと
セールスとは

 

「販売」の画像検索結果

【販売すること】

 

です。
シンプルでいいですね。

 

ビジネスの目的としては
お客さまに商品を買ってもらうために販売をします。 
その利益を得るためです。

 

 

なぜセールスの力をつけるべきなのか?

どうして僕がセールスについてこんなにも熱弁しているのかというと
究極な話、セールス極めるということは人生を極めるということと同じです。

 

先程、目的としては利益を得るためと話しましたが
あなたに前提の意識として持っておいて戴きたい
大切なことがあります。

 

それは何かというと

「お客さまへのお役立ちを意識した活動が、
 そのままセールス活動につながる」

ということです。

 

目の前の人の役に立つためにはどうしたらいいのか?
ということを考えればおのずとセールスに繋がってきます。

 

これはつまり、

 

関連画像

「セールスを主な目的にするんじゃなくて、
 お客さまへのお役立ちを目的として動けば、
 自然とそれがセールスへとつながっていく、真のセールス活動である」


ということです。

 

 

物を売ろうという思いが先走って、
数字、結果だけを意識し過ぎると、
お客さまへのお役立ちをないがしろにする、
お客さまへのお役立ちについて全く考えなくなる、

 

そんなことが起こりえます。
それでは継続的、安定的にモノは売れません。

 

要はこれ、盛ってる男がよくやる過ちで例えると


ヤリたいからって女の子のことをないがしろにして
ヤることばっか考えてっと結局ヤレねーぞ。
継続的にヤラせてもらえねーぞ。

 

ってことです。
前回から例え話が過激ですけれども
いかがお過ごしでしょうか?

 

 

僕自身、

売る立場であるとともに
頻繁に買う立場にも立つわけですが、

自分が顧客の立場で、
相手を観察したときに、


「まったく大事にされていないな」

「自分のことしか考えていないな」

「僕(当社)への価値貢献について、
 この人(会社)は何の興味もないんだな」


と感じられることが「よく」あります。

 

顧客、あるいは見込み客であるところの僕に
そんなことを思わせるわけですから、

会う時間が長くなるほどに、むしろ、
お客さまが買うことや
またお店に来てもらうってことから遠ざかることになるのです。


そんなことにならないように、
成約やお客さまにファンになってもらう活動をしたいのなら、

 「会えば会うほど、好感度を高めてもらう」

 ことを意識しなければなりません。

 

当然女の子とデートした時も

関連画像

 

「次も会いたい!」

って思ってもらうためには意識しないとですよね? 

 

そして

「最も好感度が高まる活動」

とは、いうまでもなく

 

「相手に喜んでもらえることをすること」

 

です。


喜んでもらえることをやり続けて、
不快感を持たれることなどありえません。

だからこそ、

「この人は、どうしたら喜んでくれるだろう」

とだけ考えて、お付き合いすればいいのです。

 

それだけを考えていたはずなのに、

結局は好感度が高まり、
気がついたら、成約していた

というのは、よくある話。

 

僕自身も実体験があります。
女の子と話をしていて

「この子はどうしたら喜んでくれるだろう」

ってことを考えたときに
すごく話したそうにしてたから

 

ただひたすらに話を聞く

 

ということに徹していたわけです。
その結果、成約した。というわけです。
成約の意味はご想像にお任せします。

 


 反対に、

 「売らなきゃ、叩きこまなきゃ、
  なんとか数字を達成しなければ」

 の思いが過剰になると、

 お客さまのために、が抜け落ち、
 自分のために、となり、

 結局、モノが売れなくなるんです。

 

「ヤリたいヤリたいヤリたい」

 

だと当然ダメなわけですね。

 

「情けは人の為ならず、
 相手に尽くすままが自分のためになる」

 

 といった言葉は、

 「今さら感が漂う、陳腐な言葉」

 と思われるかもしれませんが、そんなことはないです。

 

これこそが

「セールスの極意」

なんです。


 

 「セールス」

 は技術ではなく、心のありよう、と気づくのです。

 

我を殺し、相手を立てることこそが
モノが売れていく極意であり、

だからこそ、

 

「セールスを極めることは、
 人生、人間を極めること」

 

ということになっていくんです。


僕もまだまだこれからです。

 

 

具体的に日常でセールス力を上げる方法とは?

 

じゃあセールス力を上げるにはどうしたらいいのか?
なかなかイメージ難しそうじゃないですか?
人生を極めるって言ってるぐらいですからね。

 

1日やそこらですぐにできるようになるものでもないです。

ただ、すぐにある程度の結果は出せるようになる方法と
日常からセールス力を底上げしていく方法があります。

 

それはこちらの記事に載せておきますので
要チェックです。

 

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工事中

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まとめ

 

・結果だけを求める気持ちをなくして
 相手に尽くそう、喜んでもらおうとだけ考えれば、
 結果として売れていく、成果が出るのは当たり前。

 

・反対に売ることだけ、結果出すことだけを考えて
 相手のことが頭から抜け落ちたら近づくほどに逃げられる。

 

・「この人はどうしたら喜んでくれるだろう」ということ
 だけを考えて、尽くせば絶対に売れるしオファーは通る。

 

「ヤリたいヤリたいヤリたい」はダメ