HIKICHI OFFICIAL BLOG

稼ぐ力をつけ、人生最大のリスクヘッジを図るブログ

※残り9名【ミリオネアイレブン計画】企画書

あなたが100万円稼ぎ、

あなたを育てたおかげで

僕も100万円稼ぐ

 

非常に合理的かつWin-Winな

計画に参加しませんか?

 

 

ひきちです。
さて、なんとも怪しい企画を
タイトルに書いたわけですが(笑)
早速ですが告知です。

 

 

【10名限定】(※残り9名)
メンバー募集をします!


 

ミリオネアイレブン無料相談は
こちらをクリック↓↓↓↓↓

f:id:hikichijunta:20170614103154g:plain

 

 

 

なぜ今回の計画を考えたのか?

 

はい、まずですね、自分で言うのもあれですが


あやしーですよね(笑)

 

僕もそう思います。
表面だけで見てしまったらかなり怪しい。

 

今回、どうしてこういった計画を立てたかというと
一つ目の理由としては
僕が新しく100万円のキャッシュポイントを作ろう
と思ったからです。

 

 

簡単にどういうカラクリなのかだけ
こちらで説明すると

 

あなたに100万円稼いでもらって
その売上の10%を戴きます。

 

100万円の10%は10万円ですね?

 

100万円稼げる人を10人育て上げ、
その10人から僕が10%戴く。

 

そしたらその10人と僕が100万円稼げるようになり
11人の100万円プレイヤーが誕生し
ミリオネアイレブン計画が完成する。

 

 

という非常にシンプルかつ合理的なものです。
面白そうでしょ?

 

 

みんなでお金を稼いだら楽しいから

 

あとはやっぱりこれです。
お金を稼げるようになったら色んな事ができます。

 

f:id:hikichijunta:20170614105604j:plain

・海外旅行にいける

 

f:id:hikichijunta:20170305115811p:plain

・海外旅行にいける!

 

f:id:hikichijunta:20170614105534j:plain


・海外旅行にいける!!

 

f:id:hikichijunta:20170614105649j:plain


・海外旅行にいk・・・(ry

 

(笑)

 

 

これは冗談として

 

・自分のやりたいことに
 さらに投資をすることができる。

・視野が広がり、
 様々な将来の可能性が見えてくる。

・毎日が面白くなってくる。

・万が一、誰かが困ったときに
 その人を救うことができるようになる。

・自分の成長のために
 さらにお金をつぎ込むことができる。

・余裕が持てるようになる。

・自分で稼げる力がついて
 就職以外の選択肢ができる。

 

・・・etc

 

ホントこれです。
お金を稼げるようになるということは
メリットしかないです。

 

 

現実から目を背けないでください

 

 結局のところですが
誤解を恐れずにあえて言います。

 

 

世の中お金です

 

そんなことないって言う人もいると思います。
むしろそういう人の方が
多いんじゃないでしょうか?


てかぶっちゃけ僕もそう言ってましたし。

 

けど実際どうですか?
みんなお金に困ってません?

 

「世の中お金じゃないよ」

 

っていう人たちに
実際何人もお会いさせていただいて
話を聞いてきましたが

 

結局そういう人たちがお金に困ってます。
これは全員そうでした。

 

厳密にはお金持ちの人も
そう言っている人はいますが
それはお金持ちだから言えること。

 

お金がない状態で
そんなこと本当に言ってられますか?
そんなウソ本当につき続けるつもりですか?

 

僕自身は以前、やりたいことがあるっていうのに

 

お金がないせいで
挑戦すらできませんでした。

 

どうしてもお金で行き詰まるんです。
どうやってもお金が絡んでくるんです。

お金が空から雨のように降ってこないかな

 

とか

 


この世からお金という概念がなくなればいいのに

 

とか

 

本気で考えました。

 

けど資本主義社会の時代に生まれてしまった以上
絶対に切り離せないのが

 

「お金」

 

という存在なんです。

 

稼ぐ力をつける=人生最大のリスクヘッジ

 

もしも、会社クビになったら・・・?
もしも、勤めている会社が倒産したら・・・?

 

・明日からの生活どうしますか?

・本当に収入源そこだけで大丈夫なんですか?

・大手企業ですら大量にリストラが起こるいま、
 本当に就職すれば安定ですか?

・「世の中お金じゃない」って
 お金を稼いでないのに

 本当に胸を張って言えますか?

・やりたいことを思いっきりやって
 キラキラしている大人と

 お金がないからって理由でブツブツ言いながら
 やりたくもない仕事してる大人
 どっちがかっこいいですか?

・「お金がないから」って理由で
 未来の自分の子どもに我慢させる気ですか?

・家族とお金のことでケンカするのは
 何としてでも避けたくないですか?

 

 

人生を狂わせてしまうほど
お金というものは強力なものです。

 

「紙っぺらなくせに」です。

 

紙っぺらごときに
僕らは右往左往しなきゃいけないわけですよ。
資本主義社会に生まれた以上は。

 

 

だから僕はお金の問題を
まず一番最初に解決しようと思いました。
そうすれば

 

・会社に属することなく
 自分でお金を稼げるようになれれば
 少なくとも真の安定は手に入る

・やりたいことができるようになって
 自分の可能性がさらに広がる

・将来お金で家族と喧嘩せずに済む

・未来の家族にかっこいい背中を見せられる

・心の底から
「世の中お金じゃない」
 って言えるようになる

・やりたいことをどんどんチャレンジしていく
 キラキラしたかっけー大人になれる

 

こんな風に思ってビジネスに取り組み始めました。
始めは全く関心はなかったんですが
僕が始めた理由としてはこんな感じです。

 

 

興味を持ってくれたのなら・・・

 

もし、あなたが共感してくれるポイントが
少しでもあったなら
ぜひ、無料相談に申し込みをしてください。
そして、

 

f:id:hikichijunta:20170609080236j:plain

一度僕とお話ししましょう。(真ん中のヤツです)

 

もちろん、ミリオネアイレブンの一員になってもらうには
それ相応の条件があります。
それは無料相談に来てくださった方のみ
お話しさせていただきます。

 

だってこんな怪しい感じで出してるわけですから(笑)
来てくれる方っていうのは

 

「怪しい」
「怖い」
「不安」

 

といった感情を乗り越えて僕に会いに来てくれると思うので
そういった人たちにしか僕も話そうとは思いません。

 

覚悟を持ってきた方にこそ
僕自身も一緒にやる価値があると思うので。

 

あとは申し込んでくださった方にのみ
特典をお渡ししてます。
それは申し込んでからのお楽しみということで。

 

 

ぜひあなたもミリオネアイレブンに参加して
共にこの計画を完成させましょう!

 

 

そのためにもあなたからの
無料相談申し込みをお待ちしてます。

 

お申し込みはこちらをクリック 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

f:id:hikichijunta:20170614103154g:plain

いいかげん「詐欺」とか「胡散臭い」とかっていう低レベルな思考やめれば?

 

今回の内容はこちら

 

未だに「ビジネス=詐欺」って思考の人がいるのかと呆れるレベル

 

よくこういうビジネス的な活動をしてると

 

「詐欺」

 

とか

 

「胡散臭い」

 

とか、
まだまだ日本では
ビジネスというものが日本人全体的に見て
認知度が低いのでそういった声をもらったりします。

 

ちなみに僕はですが
そんな低レベルな次元で話はしていません。
しょーもない。

 

 

もう世の中の人も気づいているわけで
そんな詐欺するところは淘汰されていきます。
あと長くは持ちません。

 

僕もビジネス活動を始めて3年目です。
詐欺してたら情報発信なんてしないし
顔出しなんてしません。
色々バレないように隠すわ。

 

それでもいまだに
ビジネス=詐欺みたいに思っちゃってる人もいるから
もう笑っちゃうよね。

 

まあそういう人は
さらっと流しちゃうわけですが。
そんな人に時間取ってる時間がもったいないので。

 

 

 

ただ、これは何をする時でもそうで
絶対に挑戦しようとすると
あなたの敵が現れます。

 

野球でプロに行きたいって思ってても

 

「厳しい世界だから」
「お前の実力じゃ無理だよ」
「なめんな、やめとけ」

 

とか絶対に言ってくる人はいるだろうし

 

絵で食べていきたいって思ってても

 

「それだけで本当にやっていけるの?」
「そんな不安定な仕事するのやめとけ」
「好きなことで生きていくなんて無理だから」

 

とかって言ってくる人だって絶対にいます。

 

 

彼らはまさしく敵です。
ドリームキラーです。

 

 

あなたがもし何かしら新しい事に
挑戦していきたいって思ったら
今後こういった声というのは絶対的に出てきます。

 

しかも割と身近な人に言われたりもするから
メンタルが余計に削られる。

 

 

結構そうなったら萎える。

 

 

今回はそういった

 

「挑戦するときの批判の声に対する対処法」

 

についてお話をしていきます。

 

もう余計なことでメンタル削られないようにするために
これは絶対に実践してください。

 

 

無駄にメンタルを削られない対処法とは?

 

その対処法とはなにかというと

 

「無視」

 

です。
もう完全無視。
放っておきましょう。

 

ハッキリ言ってそれが一番の対処法となります。

 

 

「いやいや、そういう声も大事なんじゃない?」
「それがなかなかできないから困ってるんじゃないか」

 

 

とかって声が読んでるあなたから
聞こえてきそうなので
その理由をお話しします。

 

 

あなたが挑戦しようとしてることについて
具体的に知っている人はいない

そもそもあなたに対して批判している人は
あなたがどんな思いで、取り組もうとしているのか
本当に分かっていますか?

 

何をしようとしているのか
具体的に分かっていますか?

 

 

批判をしている人の特徴として

 

「具体的なことは知らないけどなんとなくイメージよくないから」
「あなたがどんな思いでチャレンジしているのか」

 

っていうのを知りません。

 

イメージや偏見だけで
批判をする人が大多数です。

 

そんな人たちの言うことなんて
聞かなくてよくない?

 

 

批判の99%は何の生産性もない

 

批判の声のうち
1%はあなたにとって価値のあることを
話してくれる方もいると思う。

 

けどその1%の人を探すために
批判の声を聴いてたらキリがない。
絶対に萎えるしやる気も削がれる。

だから途中で諦めちゃったりする。

 

非常にもったいない。

 

 

だからそんな声を聴くより
ポジティブな声を大切にしよう。

 

 

誤解を恐れずに言ってしまうと
批判の声なぞ聞かなくていい。

 

それよりかも
どうなったらより今よりも改善されて
さらに良い状態にすることができるか?

 

ということだけ考えればいい。
批判してくる人たちに時間を割く方がムダ。

 

 

思い切って挑戦しよう。

 

 

何もしないことが一番のリスク

 

結局のところそういうことである。


挑戦していたらもしかしたら
あなたのなりたい夢ややりたいことが叶っていたかもしれないのに
人の目ばかり気にしてやらなくても大丈夫。
やらないのが一番最悪。

 

 

挑戦しよう挑戦。
全てチャレンジするんだ。

本気で20代になんか捨てるものないから。

 

20代のうちは何か将来につながることに
圧倒的に時間を割くべき。

 

それだけで普通とは違った日常を
気づけば送ることができるようになっているから。

人生初のPV撮影でシンド過ぎて心折れかけたのと改めて気づかされた話

f:id:hikichijunta:20170609080236j:plain

どうもひきちです。

 

そういえば最近PV撮影を生まれて初めてしました。
いやーあれは楽しかったですね。

 

 

どういうのをやったのかというと
僕の自己紹介動画じゃないですけど
そういうのを

 

「撮りましょう!!!」

 

って突然動画マンの方から電話がかかってきて
撮ることになったのです。笑

 

自分の動画スキルを上げたいのと
現場の仕事の仕方を知るために
僕にお願いしたそう。

 

以前、僕が「アーティストになりたい」って
ボソッと言ったやつをしっかりくみ取ってくれてました。笑

 

 

ということで先日実際に撮影することになったのですが

 

まあ、あれってクッソ疲れますね!!!

 

大変だったわ。
4時間ぐらいずっと撮って同じシーンを撮りなおして
確認してもっとカメラの角度をこうとか動きを大きくとか
って指摘を受けてまた撮りなおして・・・

 

 

アーティストの人がPV撮るのって
スゲー大変なことなんだな・・・

 

っていうのを身を持って体感しました。

 

 

あれを何日も何週間も何か月もかけて
作っているんだと思うと・・・

 

いやー半端ない。
相当体力持ってかれるなーって思いました。
あと場合によっては絶対体のどこか痛めながらやってるなと。


現に僕は頭振りすぎて首を痛めました。

 

アーティストの人がどうして体を鍛えているのかが
今回の撮影で分かった気がします。

 

 

そうそう、今回の記事は何が言いたいかというと

【何事もやってみないと結局分からない】

 

ということを伝えたかったんです。

 

 

僕はPVっていうのは
正直な話かっけーなーって思いながら
ボーっと眺めているだけの人間でした。

 

「いいなーあいつらルックスもよくて
 音楽の才能もあって
 こんなかっこいいPVまで作っちゃって。
 くっそーうらやましい!」

みたいな感じで思っていたわけですが
実際にPVを作ってみて思いました。

 

 

「あ、こりゃすげーや」と。
「これ何本も撮るとか今の自分には考えられん」と。

 

 

ホント体力いると思います。
ホント神経も使うと思います。
ホント大変っす。

 

好きじゃないとこれはやってらんねーなって思いました。
アーティストの方々はこの仕事が本気で好きで
好きでやっているんだなと実感した。

 

 

あれはね、
マジで音楽好きじゃねーとやってらんねーわ。
中途半端に好きーってぐらいだと
たぶん途中で嫌になってやめる。

 

何事もそうだと思うけど
好きなことを仕事にするのって大事だね。
むしろ仕事は好きじゃなきゃやってられん。

 

そう思った1日でした。

 

 

 

 

 

カンボジアは本当にクソ。身の程知らずだったわ。

f:id:hikichijunta:20170524223645j:plain

 

回の記事がカンボジア前日という
非常に申し訳ない感じなんですが。笑

 

あれから実際に行ってみて


カンボジアは本当にクソ野郎だった。

 

マジで身の程を知らない。

 

が、僕はカンボジアを批判してるわけでも
罵倒してるわけでもなく
むしろすげーって思った。

 


今回は僕が非常に伝えたいことを書いていこうと思います。
特に後半。

 

f:id:hikichijunta:20170524210739j:plain

 

こんな感じでカンボジアの子どもたちと写真を撮ったり

 

 

f:id:hikichijunta:20170524210818j:plain

 

f:id:hikichijunta:20170524210938j:plain

 

学校見学をさせてもらったり、

 

f:id:hikichijunta:20170524211043j:plain

 

f:id:hikichijunta:20170524211103j:plain

 

普通に観光したり。
結構楽しんだりしました。

 

けど本当にカンボジアに行って思ったことは

 

「あれ、思ってたより発展してね?」

 

っていうこと。
普通にショッピングモールとかあるし
若者が楽しむ町があるし。

 

学校にいた子どもたちも
なんか普通にipadとか使ってるし。笑
衝撃だった。
普通にfacebookやってるし。

 

何が貧乏の国じゃ!!!
ってところが垣間見えた。笑

 

けど一方、別の場所では
本当に小さい子が物乞いをしてたり
1ドル~1ドル~ってひたすら売り込みをしてたり。

 

そういった場面が見受けられた。

 

やっぱりどこも商売してんなと。
ガッツリビジネスしてんなって感じだった。
ちっちゃい子でさえやってんだなと。


みんな自分なりに工夫してどうにかして売り上げを立てようと
自分のお店の商売に必死だった。

 

 

 

すげー刺激を受けました。
服一つにしてももう次から次へと

 

「これどう!?あれどう!?」

 

って勢いで提案してくる。
客を横取りしようもんならもう隣のお店同士で喧嘩。
客の取り合いが壮絶。笑

 

本当に生きるってこういうことなんだろうなっていうのを実感した。

 

みんな戦ってんなっていうのが。
生きるのに必死なのが伝わってきた。

 

今の日本にはこういうのが足りないのかなと。
やっぱりこういった国と比べると
色々揃ってるし、安全だし、どこに行っても平気で歩ける国だし
危機感がない。

 

ある程度ボーっとしてても生きていられる。
ホントこれは昔の人がずっと頑張って築き上げてきてくださったおかげ。
幸せな国なんだなーって行ってみて思った。

 

正直生活するだけならもう
なんとなく東京でそこら辺のバイトするだけでも生きていけるじゃん。
お金はもらえるわけだから。
死にゃしない。

 

働きたくなかったら生活保護受ければいいし。
無料でご飯もらえるところはあるし。

 

けど日本って幸福度が低い国って言われてるよね。
恐らくそれは間違いなく周りの目線を気にしているせいだと思う。
てかプライドが高いんだろうな。

 

「見栄を張ろうとするから
 正社員という世間一般では
 ちゃんとした立ち位置につこうとする」

 

けどぶっちゃけ生活するために仕事するくらいならどこでもよくね?

 

「ちゃんと仕事してないと周りの目が痛いから
 やりたくもないけど仕事をする」

 

やりたくもないならやめればいいじゃん。

 

「でも働かないとお金が…生活が…」

 

だから生活保護に行けば国がお金くれるから…。

 

「でもそれだと大人としてどうなのかな…?」

 

知るか!!!

 

 

そんな周りの目ばかり気にしてないで
自分の人生なんだから自分で決めなさい!

 

周りの意見なんかどうでもいいだろ。
誰の人生だと思ってんだ。

 

自分が選んだ仕事ならうじうじ言わずに一生懸命働こう。
嫌ならやめよう。

 

親に会社はやめないでって言われる?
子どもが会社やめるのと
子どもがやりたくもない仕事をし続けてストレスで死ぬのと
どっちが大事なんだ。

 

周りがなんだ。
どうでもいいだろ。
やりたくもない仕事なんかやめちまえ。
本当に自分が生きたい、挑戦したい道を生きろ。

 

せっかく先代の方が代々受け継いで
ここまで豊かな国にしてくれたのなら
もっと自由にやりたいように世の中を
面白くしていけばいいんじゃないだろうか?

 

 

身の程なんて一生知るな。
ナイキ先生も言ってるんだから。

 

カンボジア前日。

f:id:hikichijunta:20170422210848p:plain

どうも、ひきちです。

 

明日ついにカンボジアに飛び立ちます。
そのためキャリーケースをガラガラ引き、
いろいろと準備し、バタバタし、

 

絶対に暑くて焼けるから
帽子を持って行った方がいいよと言われたのに
肝心な帽子を忘れ・・・。

 

そんな今日を過ごしてます。

 

今回、どうしてカンボジアに行くことになったのかというと
僕自身、慈善事業に携わってまして、

 

去年の5月に学校を建てようってなって、
それがなんと今年の3月に実際に建ったんだ。
なのでその学校をこのたび見に行くことになりました。

 

うれしいですね。
自分も今回、微力ながら出資して協力をさせていただいたのですが
それが形になるのは感慨深いものがあります。

 

あとはカンボジアの子供たちは非常にエネルギッシュらしい。
聞いた話だと朝4時には起きて
もう勉強をし始めてるとか。

 

1日中勉強してるんだって。
んで施設の手伝いとかもちゃんとやって。
すげーなって思う。

 

 

そんな自分の夢を叶えることに貪欲な子供たちに会いに行ってきます。

 

 

あとはカンボジアの歴史について見に行ったり
いろいろ見学をしたり、現地の実態を知ったり。
学校訪問をしたり。

 

とにかくいろいろとみてきます。
いろいろとね。

 

カンボジアに行くと
心が洗われるってなんか聞いたことがある。
よっぽどいいところというか
人がすごくいい人ばっかりなんだろう。

 

 

結局行ってみないと全然わからないし
体験してみないことには何も伝えられないので
まずはとりあえずいってきます。

 

現地でもWi-Fiが使えるみたいなので
向こうでもブログ書いて発信していく。

 

楽しみである。

頭の回転を爆発的に早くし、なおかつ頭を良く見せる方法

 

f:id:hikichijunta:20170422025637p:plain

ひきちです。

 

さて、今日は何を書こうか。

特に考えずに今ブログを開いて

こうして記事を書いている。

 

 どうしたらいいのか

ブログの記事を書くことによてって

何かしらのアイデアが浮かんでくるはずなのですが

今日はどうしたものか。

 

なかなか何を書こうかっていうのが思い浮かばない。

ただ、僕は今意識していることがある

なにかというと手を止めずに書いているということだ。

 

これはシンガポールで会社経営をしている

元々コピーライターもしている人から教わったことなんだけど

やっぱり手を止めずにかいているとあっという間に

記事が1記事書ける。

 

なぜかというと

それをそれを続けていけば必ず

書きたいことっていうのは見えてくるし

見つかってくる。

 

 

僕は最近、しゃべるってことが好きで

っていうか営業の仕事も活動の一つとして

行っているんだけれど

 

話をするときにもっと早口で話せるようになるように、

よりスムーズに話ができるようになるためにも

僕は一人でひたすら話をするってことをしている。

 

 

あ、一人でしゃべっているというよりかは

どちらかというとセミナーとか相手に対して

一方的に話すような感じでしゃべり続けている。

 

しゃべり続けることによってどうなるかというと

次々とアイデアが出てくるようになってくるし

無理やり話をつなげなければいけないから

どうにかしてしゃべろうと脳みそがフル回転する。

 

そうすることによって

次から次へとしゃべる言葉が出てくるし

早口でしゃべれるようになるし。

なんかいいことづくめ。

 

早口でしゃべる人って頭良く感じるよね。

僕は営業をするときに

ある程度相手を見極めて話すスピードを変えたり

声の大きさを変えたりしている。

 

 

そういった時に強弱がより

このトレーニングによってつけられるようになる。

それにやっていて楽しい。面白い。一人でできる。

 

僕はよく部屋で営業をかけている。

時には家で誰かに電話して

ひたすら早口でしゃべるということを心掛けてしゃべろうと

トレーニングをしたりしている。

 

 

ただ、注意点としては

早口でしゃべることを意識しすぎていると

相手と距離感ができやすくなってしまったりする。

 

そこは割とさじ加減だったりするんだけどもね。

その辺は正直なところ数をこなしていくしかない。

 

 

結局のところビジネスって

人生経験とか一切関係なく、

本気でやればできるんだなってことが

今日過ごしていて分かったこと。

 

 

以上。

 

 

 

(ひたすら手を休めることなく思いついたことを

 とりあえず書いていったらこんな記事になりました。笑)

 

 

改めて実感するいろいろなありがたみ

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、大勢の人

今日は短めに。

 

 

昨日今日とちょっとラッシュがいろいろあったけど

その中でいろんな発見もあった。

 

人にアプローチをするときは

こうしたらもっとよくなるんじゃないかとか

意外とみんな待ってたんだなっていうのがある。

 

なんだかんだ僕は今やっている仕事が好き。

やっていて楽しい。

もっと結果を出したいって思う。

これはほんと素直に。

 

今日来てくれた人たちと

仲間の姿を見て改めてそう思いました。

 

なんかありがたいってこういうことなんだなって。

僕の中でしか分からないだろうこれは。

別に僕のブログなんでよしとしようではないか。笑

 

以上。笑

 

 

セミナー会場すごい人だったなー。