言葉だけで稼ぐ職人塾

25歳。Webマーケター、コピーライター。稼ぐ言葉術の専門家。将来に対する漠然とした不安を感じ、2014年12月に右も左も分からぬ状態のまま勢いで師匠に出会い、フリーランスとしての活動を始める。師匠から教わったネットビジネスで2ヶ月で5万円、6ヶ月で30万の利益を出す。その後伸び悩むものの2017年7月に参画し、8人で1億の売上を記録したあるプロモーションで個人売上4000万達成。全体の売上40%を一人で叩き出す。自分で稼ぐ力をつけるべきという絶対的に信念を伝えるべく、ブロガーとしても活動中。

コロナの時代を生き抜く為に絶対に身につけるべきたった一つのスキルとは?

近、コロナがかなり猛威を奮ってます。
働き方もだいぶ変わってきました。
今までの常識が常識じゃなくなった時代です。

経団連トヨタの社長さんが「終身雇用オワタ」って言ってる
金融庁は「老後3000万以上貯金ないと厳しい」と言ってる
・コロナによって失業率が爆上がりしてる。

もう就職就職言ってる場合じゃなくなってきました。
就職するしないはどちらでも構いませんが、いずれにせよ
自分で収入を得る力は必要になりました。

僕はよくビジネスに関するご相談をよく受けるのですが
悲痛な叫びを散々聞いてきました。


「転職が決まらない。」
「就職が決まらない、受けたい企業がそもそも募集してない。」
「内定取り消しされた。」
「会社に自宅待機って言われたからそうしてたら気付いたら退職になっていた」
└ 違法です

そんな感じです。
こんな状況にも関わらず、

「いや、自分はまだ大丈夫なはず・・・」

って思っている人は相当まずいと思います。
この記事を読んでくれているあなたはそんなことはないはず・・・

 

この時代の流れが激しい世の中を生き抜く為にも
今回は、どんなスキルを身につけていけばいいのか?
についてお話をしていきます。

共にこの激しい時代の流れを乗り越えていきましょう。

 

ではそのスキルとは何か?
結論から言うと、

「伝えるスキル」

これ一択になります。

 

「伝えるスキル?どういうこと?」
「そんなのもうやってるよ?」

 

って思う人もいるかもしれませんね。
でも日本人って思っていた以上に日本語できてないのご存知です?

会話を文章に直すと恐ろしく日本語じゃなかったりするんです。
一度、友達とした会話を思い出しながら文字起こししてみるといいです。

びっくりするぐらい日本語じゃなかったりします。
ちゃんと伝えられてなかったりします。

この伝えるスキルというのを徹底して身につけていくといいです。

そうすることであなたのやりたいこと、叶えたい夢が実現するだけでなく、
お金が稼げるようになりますし、
周りの人もあなたが伝えることで幸せにすることができるようになります。


「伝える」という行為はどんな場面でも使われます。

・仕事でのコミュニケーションでも
・雑談する時でも
・何かものを売る時でも
・誰かに告白する時でも
・友達を遊びに誘いたい時でも
・LINEで友達とやり取りする時も

伝えるってことをしますよね。
人間伝える行為がなければ、この社会はそもそも成り立ちません。
伝える、受け取るの連続で成り立ってます。


どんな時代においても不変のスキル
それが伝えるスキルなのです。


では、どのように伝えるスキルを磨けばいいのか?

1ブログやSNSで情報発信してください。
2コピーライティングを学んでください。
3客観視してもらいながら修正してもらってください。

これらの要素が必要です。
特に3つ目の客観視してもらいながら修正をしてもらうことは必須。
自分はちゃんと伝えられる人だと思っている人ほど危険です。

成功している人は総じて謙虚ですし、
そういう人の周りには軌道修正をしてくれる人がたくさんいます。

人生なんて、数えきれない程ある選択肢の中から
自分が正解を選んでいる確率の方が低いわけですから
それであれば正解を知っている人から学び、軌道修正してもらった方が早いわけです。


あなたが僕のブログを見にきてくれている時点で
自分から人に話を聞きに行っている時点で
あなたはその分野においては未熟なのです。

それは僕も例外ではありません。
ビジネスに関してはそれなりですが、
デザインとかに関してはからっきしです。

どの分野においても
必要性があれば人から学ぶようにはしてます。
自分が未熟だということがわかっているから。


未熟な自分を認めることから始めましょう。
そして確実に伝えるスキルを身につけていってください。

 

 

副業が継続できない人はコレで解消しよう!

「副業」の画像検索結果

さて今回は、副業したいけど継続できない…問題について。

 

今や副業は当たり前のものになっていて、
今の時代かなり取り組む人が増えていると思います。

 

副業の種類も豊富で、給料が上がりにくい、
会社がどうなるか分からない日本社会の中で、
収入源を複数持つというのは現実的な対処として有効。

 

ただ、副業したいと思いつつもなかなか取り組めない、
結果が出るまで続けるのが難しいと感じる人も結構いるのではないかと。

 
ネット上ではうまくいった事例が盛んに取り上げられるけど、
その陰ではなんだかうまくいかないなあと
感じている人もいるんじゃないかなと思います。

 

それって、しんどいことですよね。。

 

今日の記事はそんな人に向けて、

 

どうやって副業に取り組み続けることができるかについて、
書いていきます。

 

小手先の気分に左右されない力


 

 

まず、これは「継続」に関すること全てそうなのだけど、

 

小手先の気分に左右される

 

というのが実はかなり多く見られる現象。

 

小手先の気分って何かというと、

 

例えば、

 

雨が降っているから若干気分下がるわあ、みたいな。笑。

めざましテレビの占いが最下位だったとか。
LINEがあの人から返ってこなかった。
仕事でちょっと嫌なことがあった。
何なのあいつ!とか。

 

こういうもの。

 

日常生活の中で感じる小さな気分の変化が、そのまま行動に影響してしまう。

 

そういう気分の変化が継続したい副業というものにも影響が出る。

 

これが、あまり言われないけど実は
「続けられない人」の中で起こっていること。

 

そうすると習慣にもできないしリズムも生まれない。

 

毎日コツコツやる、ということができなくなるわけだね。

 

ただ、例えば雨が降っているとか占いの順位が低いとかで、
「自分の願望」が変わるか。

 

「自分のやりたいこと」が変わるか。

 

 

というと、どうだろう。

 

LINEの返信がないとか、ちょっと嫌なことがあった。

 

そういうことで自分の願望に何か影響があるかというと、そんなことはなさそう。

 

それらは変わらず自分の中にあるわけだよね。

 

だから、小手先の感情の変化ってそこまで重要なものではなくて、

 

あまり問題視したり大きく考えないことが大事。

 

一般的に「感情を大事に!」系の人が行動が難しいと感じる、
一人では継続が難しいケースが多いのは、
小手先の感情を大きなものとして捉えすぎるからなんだ。

 

 

もちろん感情は大事なんだけど、小手先のもの、
そのときのちょっとした気分というのは外的なものに影響を受けたりする。

 

それらは特に本質的なものではないから、大きく捉えなくていい。

 

もちろん、疲れが溜まっているとかそういう場合はしっかり感じて休むことは大事。

 

そういうのがどうでもいいと言っているわけではなくて、

 

一旦、自分が行動をやめようと思うに至ったその感情は、
本当に本質的なものなのか?
そこ考えてみることで見えてくるものはあるということ。

 

ルーティーン化のススメ


 

 

大事なのは、ルーティーンにしたり習慣化したりして、
「小さな気分の変化に左右されない」こと。

 

歯磨きとかって気分が上がろうが下がろうがするよね。

 

そういう風に、気分に左右されない度合いが上がってくると、
副業に取り組むのが楽になり、続けられるようになってくる。

 

ルーティーンになれば毎日淡々と取り組むことができるから、
行動量も作業量も上がる。

 

すると、副業で成果を出すのも時間の問題になってくる。

 

特に、副業を始めた最初の時期というのは結果がなかなか出ない。

 

結果が出ない中で取り組みを続ける際の助けになるのも、ルーティーン。

 

ルーティーンはあくまでも「それが習慣だからやっている」状態で、
結果が出る出ないに左右されない。

 

ルーティーンの強さというのは、
外的な要因に左右されずに行動ができることなんだ。

 

特に結果が出ない時期は、結果に一喜一憂して取り組みを続けられない、
ということがよく起こる。

 

自分なりにやったのに成果が一向に出ないとなると、気分が下がる。

 

気持ちはすごくよくわかる。

 

結果を期待しすぎることで、結果が出ない時期にヤル気を失い、
取り組みが安定しなくなってしまう。

 

取り組みが安定しないと余計に結果が出なくなるし、生活にリズムもなくなる。

 

結果、さらにヤル気が下がってしまう。

 

だからルーティーンにすることが大事なのだけど、

 

じゃあどうすればルーティーンにできるのか。

 

まずは小さく始めること。

 

小さく、本当に些細なことから始める。

 

そして、作業興奮的なヤル気アップを使っていく。

 

作業興奮というのは、取り組んでいる間にだんだんとヤル気が出てくるというもの。

 

この脳の性質をまじフル活用してく。

 

どれだけやりたいことだったとしても、
まだ脳にエンジンがかかっていないという状態だからやる気出ない、
ってあり得るもの。

 

やりたいことだからいつでもヤル気満々!というのは実は幻想で。

 

例えば、筋トレの大会に出る人とかでも、
「今日はジムに行くのだりいな」と思ったりするわけだよね。

 

でも、そこでとりあえずジムに行って、とりあえずマシンを使っていると、
だんだんその気になってくるわけなんだ。

 

それと同じで、副業の作業も最初はヤル気になれないことは普通にある。

 

その最初の段階でやる気になれないときにどうするか。

 

そこが続けられるかどうかの重要な境目なんだね。

 

そこで「これは自分のやりたいことではない」と考えるか、

 

「とりあえずやっていればやる気も出てくるでしょう」

 

と考えるか。

 

ルーティーン的発想というのは後者で、
ルーティーンだからとりあえずやる。

 

すると、だんだん気持ちが乗ってくる。

 

こういうやる気の出し方を身につけられると、
副業も格段に続きやすくなってきます。

 

必要な行動量を知る


 

 

そして最後に、必要な行動量を知ること。

 

副業などのビジネス系というのは、やはり行動量が必要になるもの。

 

客観的にどのくらいの行動量が必要なのかを知ることってすごく大事で、

 

そこを知っているからこそ、そこまではやるぞ!という気持ちが出てくる。

 

それがやる気につながるわけだね。

 

意外に行動量が多いな…と感じたら、その分「やるべきこと」が明確になってくる。

 

逆に、必要な行動量が分かっていない状態だと、切実に

 

これをやっていく必要がある

 

と思えなかったりする。

 

結果、本気になれずにダラダラと時間を過ごすことになり、
一向に前に進まないんだね。

 

必要な行動量が分かれば、切実さが増して、
本気になりやすくなり、意欲も湧いてくる。

 

もちろん、そもそも副業するというのは、
本業がありながらやることなわけなので、
根本的なエネルギー量は必要。

 

だから、睡眠や運動、栄養摂取などなどして、
根本的にエネルギーを高めていくこともぜひしましょう。

 

 

ということで、

 

小手先の気分に左右されず、
ルーティーン化し、
作業興奮を利用して、
必要な行動量を理解しつつ、
根本的なエネルギーを高めながら取り組む

 

ことを試してみてもらえればと思います。

うまくいかず落ち込む人、落ち込まない人の思考の違いとは?

「落ち込まない人」の画像検索結果

うまくいかなくても落ち込まないようになることができたら
毎日がすごくラクになりそうですよね。


ということで今回は、
どうすれば失敗しても落ち込まなくなるのか、
強いメンタル、安定した思考をすることができるのか、
について書いていきたいと思います。


 他にも手があると思える力

「選択肢」の画像検索結果

 まず大事なのは

「他にも手がある」

と考えられる力です。


失敗して必要以上に落ち込んでしまう時、
「これしかない!と思っていたことでうまくいかなかった」
という場合が多い。

「これしかない!」という発想が余計なストレスや落ち込む事を発生させていることは多いんですよね。


でも「本当に、これしかないのか?」と考えると、
実はそんなことはないことが分かります。


よーく冷静になって考えてみると、

・まだ一回目だった
・初心者だった
・やり方が分かってなかった
・チャレンジしたことが難易度高いことだった
・タイミングのせいだった
・練習が必要なことだった
・別のやり方でやればうまくいくかもしれない
・別に自分が問題なのではなくて、相手の問題だった

などなど、「これしかないわけじゃない証拠」が集まってくるもの。


他にも手はあるし、他にもやれることはあるし、他にもやり方というものはある


1個がダメでも、他がある。

そういう風に常に「まだこれがある」と思えていることが大事。


「まだ〜〜〜がある」
「まだ〜〜〜だ」


という風に、失敗に強い人は「まだ」と考える力が強い。
「まだ」と考えることができるから、失敗しても続けることができるんです。


例えば、

お笑い芸人のサンドイッチマンさんが著書「復活力」の中で解散の危機に陥った時のことを書いてたんだけど、

解散の危機を救ったのは伊達さんのあるひと言でした。


当時、富澤さんが落ち込んでいて、「解散しようか?」と、ふと伊達さんに漏らしたことがあったらしく、伊達さんはその言葉に対して、



「まだ早いだろ」



と言ったそうです。
これです。


まだ、解散するのは早いだろ。
この「まだ」という言葉がすごく大事。


まだやれることはあるだろう。
まだやってないことがあるだろう。
まだいけるだろう。


「まだ」という感覚を弱気になった富澤さんに伝えたところ、富澤さんも
「そうだな」と答えて、解散の危機を乗り切ったそう。


その頃、富澤さんはメンタル的にもかなり弱っていて、もしも伊達さんが
「そうだな」と言ったとしたら。

そのままサンドイッチマンは解散となり、現在のように活躍する姿を見ることはできなかったかもしれない。



そう考えると、この「まだ」の力というのは相当に大事で、
「まだ」を支えているのは「他にも手がある」という考え方なんですよね。



「他にも手がある」「他のやり方がある」
そう考えられるから「まだだ」という発想が出てくる。

 

例えば、恋愛などで、振られたとしても
「他に必ず自分にあった人がいる」
と思うことができれば、落ち込むことは減る。


落ち込むことが減れば、チャンスがあったら飛び込めるし、挑戦できる。
でも、振られたときに「もうダメだ」と思っていたら。

お洒落をする気持ちを失い、色気を失い、チャンスは訪れないかもしれない。

たまたま寄ったカフェで偶然の出会いがないとは限らないものです。


だけど、自分に「その気」がないならそのチャンスをものにすることはできないし、
チャンスをチャンスだと認識することすらできなくなってしまうかもしれない。




「まだだ」と捉えられた人、「もうダメだ」と捉えた人。



もしかしたら訪れているチャンス自体は同じだけの量があるかもしれなくて、
でもチャンスをチャンスだと気づくことができるのは
「まだ」と捉えられた人だけなんです。


だから、「まだだ」と捉えられることはものすごく大事で、

失敗したときほど、

「他に手がある」
「他のやり方がある」

と考えるようにしてみてください。


失敗は自分だけがするわけじゃない

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次に大事なのは、失敗というのは誰でもするものだ、と考えられる力。

実は自分だけが特別失敗しているわけではなく、ほとんどの人がうまくいくまでに失敗を重ねている。

そのことに気づくことが大切。

「自分だけが特別ダメなんだ」
「自分が悪いんだ」

という発送を減らしていくことが重要です。


失敗で落ち込んでしまいやすいというのは
「自分だけが特別ダメだ」という思考に陥ってしまっています。



例えば、これから全く同じことをクラスのみんなでやっていくとして、
みんなが失敗する場面などをみていたら、自分が失敗したときどう感じるか。


「まあ、そういうもの」


と感じそうですよね。


自分だけが特別失敗しているわけではないと分かるので、
自分を責めることもない。


「まあ、そういうもの」と感じられる。


基本的に、失敗したときは
「じゃあ、次こうしてみよう」
という改善策や解決策に目を向けることができて、それを実行できればいい。


それが実行できるなら、
失敗に強い、失敗しても落ち込まずに行動することができてますよね。



結局、失敗に強いとは、「失敗しても次の手を打てる」ということ。


メンタルを次に向けられるということが大事なことで、
「まあ、そういうもの」
と捉えることができれば、次に意識が向きやすくなります。



ストーリーに触れると失敗に強くなる

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「まあ、そういうもの」と思えるようになる具体的な手段も伝えておきます。


ひとつ具体的な手段として大事なのは、
本や映画などで他人のストーリーに触れること。

特に失敗を重ねてうまくいった、どん底だったけどうまくいった
というストーリーに触れる。


他の人の経験、他の人のストーリーが自分のメンタル状態の向上に役立つということが分かっていて、

自分だけが失敗しているわけじゃないということを自覚しやすくするために
他者のストーリーに触れてみてください。


自分と境遇が似ている人などだと、さらに良いです。


実際、あなたもそうやってストーリーに触れることで
励まされたり、頑張ろうと思えたことがあるかもしれません。

その感覚というのは本当に大事で、
ストーリーに触れることには実際に効果があるので
落ち込んだときほど前向きなストーリーに触れてみてください。



大事なのは、そうやって自分を励まし、前向きになり、
「次の手」を打てること。


うまくいかなくても落ち込みにくい自分になっていくことで、
日々の精神状態はラクになり、願望実現の助けとなるはずです。


意識を前向きに保つトレーニン

「前向き」の画像検索結果
最後に、これは思考力全般の話になるのだけど、
とにかく前向きなことに意識を向けられる力を根本的に鍛えていくこと。


意識を過去に向けたり、過去の失敗、うまくいかなかったことに向けるのではなく、未来に向けること。
これからよくなっていく未来に意識を合わせる力が大事。


例えば、「夜と霧」で有名なフランクル博士は、
無実の罪で収容されるという圧倒的絶望の中、
どうやって心を保ったのかという質問に対して



「この経験をこれからの人たちに語っている場面を想像していた」



と答えている。



つまり、今の現状だけに目を向けるのではなく、
未来の希望に意識を向けていた。

逆に、現状だけを見ている人は絶望し、何をする気力もなくなっていったそう。


失敗をした時というのは、
現状はうまくいっていないということかもしれない。

そういう時こそ、意識を未来に合わせて、
この経験のおかげで、ここで成長できたからこそ
その未来に意識を合わせる、そんなトレーニングをぜひ積んでいきましょう。


男性が◯◯◯する時の集中力が2.5倍になる方法を使うと年収が1000万円超える

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ビジネス陰キャとは?

 

 突然の質問ですが

あなたは成功したいですか?

 

成功とはもちろん人によって違います。

 

年収で1億円以上稼いだら成功という人もいれば
年収で1000万円で成功という人もいます。 

会社勤めで副業で年収で100万円プラスあればいい
というのももちろん成功でしょうし、

 

お金は年収で200万円程度だけど

やりがいを持って仕事したい、

それも成功でしょう。

 

人それぞれ違う成功、

ただし、少なくとも成功には

お金が関わってきます。

 

 

このお金面での成功がなければ

人生の成功はありません。

 

 

そして成功とは

人それぞれすぎて

どうやったら成功するのか?

も人それぞれなんです。

 

だから答えってないんですよね。

 

 

けど、ビジネスを実践して研究して教えてみて

5年が経ちました。

 

そんな中でたった一つだけ

ビジネスの成功法則が見つかったんです。

 

 

この成功法則さえ知っていれば

どんな夢でも叶います。

 

年収1億円=可能

やりがいを持った仕事=可能

最強の副業=可能

不労所得=可能

好きなことで仕事する=可能

 

何でも叶います。

 

そして何より、この法則を知らない人は

どれだけビジネスを学ぼうが実践しようが

頑張ろうが絶対に結果が出ることはありません。

 

これだけは間違いないです。

 

で、もったいぶってないで早く答えを教えろや

という声が聞こえてきそうなので

答えをいうと、

 

その法則とは

没頭することです。

 

これが唯一の成功法則です。

 

今からその理由を解説していきましょう。

 

実際に人間に平等に与えられたものは

時間だけである。

 

それ以外は何もかもが違います。

 

結局時間をどう使うかで

人生は決まるし成功するかどうかが決まります。

 

 

もちろん、没頭せずにビジネスを

長時間実践する人もいるでしょう。

 

 

しかし、時間には量もありますがもちろん質が存在します。

 

 

例えば1時間あたりに暗記できる量は

人それぞれですよね。

 

 

1時間あたりに文字を打てる数も人それぞれです。

 

 

これが時間の質ですね。

 

 

いわゆる集中力ってやつです。

 

 

成功=時間の量×時間の質

 

 

これはとある友人が
男性のオナニーについて研究したデータなのですが

男性がオナニーをする時に
必ず「おかず」と呼ばれる自分の興奮材料みたいなものを
探します。

 

男性はこの興奮材料を探している時に

1時間あたりに処理できる情報の量は

なんと2.5倍なんです。

 

つまり、物事を理解するのも判断するのも

違いを見つけるの2.5倍なんです。

 

 

先ほどの成功法則を思い出してください。

 

 

時間の量×時間の質です。

 

 

時間の量は24時間が限界です。

 

そこに時間の質をかけます。

 

この時間の質は集中力、

つまりどれだけ没頭しているかで決まるのです。

 

 

これが誰しもに言える成功法則です。

 

 

では、どうやって没頭すれば良いのか?

についてお伝えします。

 

 

没頭するステップは4つです。

 

 

1.ビジネスをやっている人との接触時間を増やす。

人間誰しもがまず慣れから始めます。

人間誰しもが他人に流されます。

 

だからこそ、まずはビジネスをやっている人との

接触時間を増やすことが没頭する第一歩なのです。

 

2.何でもビジネスに置き換えて考える。

身の回りに溢れているものは全てビジネスです。

家具も家も道路も電気も何もかもがビジネスです。

 

全てをビジネスに置き換えて考えて

頭の中をビジネスでいっぱいにしてください。

 

3.お金を稼いだ先のことを妄想する。

人間誰しもが自分にどんなメリットがあるのか?がないと

長く続きません。

 

そもそも没頭する前から無理して時間数を伸ばしたり

集中力をあげてしまうと逆に嫌いになってしまいます。

 

4.金曜日、土曜日、イベントがある時間にビジネスをする。

ビジネスに没頭仕掛けのあなたに必要なのは

現実世界からの離脱です。

 

いわゆる決断が必要なのです。

 

 

人間は行動してから

後からその行動を論理付けます。

 

決断したんだから好きに違いない

というその気持ちがもっとも没頭に近づけてくれます。

 

この4ステップです。

 

 

さて、この4ステップをみて

あなたはどう思いましたか?

 

 

特に4番目、

 

みんなが遊んでいる時に

ビジネスをしている。

 

 

みんなが楽しんでいる時に

ビジネスをしている。

 

 

そう遊びなんかより、イベントなんかより

ビジネスが楽しいんです。

 

 

まさにビジネスのオタクですね。

 

 

今日のタイトルのビジネスインキャというのは

ビジネスオタクのことです。

 

 

私の周りでも少しずつビジネス隠キャが増えてきています。

 

もうビジネスが楽しくて仕方がない。

 

こんな面白いゲームない。

 

 

そんな面白いゲームに出会ってない、

もしくは出会っているのに気づけてないあなたは

まだまだ不幸です。

 

私は全てをビジネスに捧げ

ビジネス陰キャな生き方を全うしていきます。

 

 

あなたもビジネス陰キャになってみませんか?

ラクをする事が本当の努力だということをあなたは知っていますか?

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ラクする事が本当の努力だと?舐めてんのか?」

「一生懸命努力してる人をバカにするな!」

とか言われるかもしれませんが、
別に舐めてるわけでも、バカにしてるわけでもありません。

からしてみれば
「むしろバカにしているのはそう言ってる人なのでは?」
とすら感じます。

他の誰かが100記事書いてる間に
私たちは1記事で200万とかそれ以上稼いでるわけです。


今回の記事では
あなたの努力の概念を変えます。



この記事であなたにこれからお話しすることは
あなたが正しい方向に努力をし、しっかりと成果を出してもらう為に

一般的な努力が努力ではない事、本当の努力とは何か?
ということについて、あるストーリーを交えながらお伝えします。

このストーリーを最後まで読むことによって
あなたはショックを受けてしまうかもしれません。

「今まで何をやってきたんだ・・・」とね。


実際に私が「これが本当の努力か!」という風に気づいてから
今までやってきたことがちゃんとした努力ではなかったというのを
実感しました。


でも、それでいいんです。
そこからがあなたにとってホントのスタートです。

この現実を受け止めきれずに聞く耳を持てないのであれば
もうこの先は搾取されるだけの人生だと思い、諦めてください。

ただ、ここで気づきがあった時点で
あなたはもう9割方成功したも同然。
あとは行動するのみです。

ぜひここから突き進んでいってください。



=========================

昔々、あるところに
AさんとBさんがいました。

2人は
「1の山」から「2の山」にレンガを運ぶよう現場監督に命じられました。

Aさんは最初は一つしかレンガを運べなかったのですが
合間の時間を縫っては筋トレを毎日欠かす事なくこなしました。

3ヶ月後には1回に3個運べるようになり、
その後もトレーニングを1年間続けた甲斐があって
1回で10個のレンガを運べるまでになりました。

・・・

一方、Bさんは「1の山」から「2の山」まで運ぶトロッコ
3ヶ月で作って1回に1000個運べるようになりました。

その後も改良を続け、1回で2000個運べるようにしたり、
そのトロッコを1年間で5つ作り上げ、
1回稼働させる度に合計で10000個運べるようになりました。


=========================


さて、あなたに質問です。

どちらが、努力してると思いますか?
どちらが、ラクしてると思いますか?

どちらが、怠け者だと思いますか?
どちらが、思考停止してると思いますか?

今の日本で努力と呼ばれ、美徳だと呼ばれるのはAさんです。
ですが、圧倒的に結果を出しているのはBさんです。

これっておかしいと思いませんか?


Bさんは3ヶ月間成果は出していません。

その間は変な目で見られた事でしょう。
あいつは怠け者だ!と罵られたかもしれません。

ですが、BさんはAさんとは比較にならないぐらい
圧倒的なまでの成果を出せるようになりました。


どちらが価値を感じているのでしょうか?
どちらがより社会貢献をできているのでしょうか?


100記事書いてアドセンス広告で1000円稼いでる人がいる中
1記事で300万稼いでいる人もいます。


稼ぐ・儲ける=信用を持っているという事です。
それだけ価値を提供できているという事になります。


あなたはAさんとBさんどちらになりたいですか?

【※最後まで読みましょう】「海外で挑戦する」=「challengeする」って言わない話

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海外で挑戦するは
「challengeする」って言わないらしい。


何かに挑戦するときに
『challenge』という言葉を
使うと思います。


日本人の多くは
Challengeという言葉を聞けば
瞬発的に挑戦を連想しますよね。

ですが、英語で
「challenge」と出てきたときは、
「難しい課題」「困難」という意味で
使われていることが圧倒的に多いのです。

 

大きな困難を伴うような「挑戦」、
生死や勝敗を分けるような
「挑戦」というニュアンスです。

「決闘」とかそういう意味合いですね。


一方、日本語ではもっと軽いニュアンスで
「チャレンジ」や「挑戦」という
言葉が使われます。

 

例えば、
「美容のために、ヨガにチャレンジする」とか、
「英会話に挑戦する」とか。

日本語のチャレンジや挑戦を英語にするときは、
この場合は「try」を使うべきだそうなんです。

 

そんなに私は
英語に詳しいわけじゃないですが


このようにビジネスも
同じように

日本の中で解釈されている言葉も
海外に行けば通用しない

ということがビジネスにも
起こってきます。

 

リストの人に
自分の説明が100%通用すると思って
目線を自分のままにして話していませんか?

リストは中途半端に
情報を知っている情弱な人たちです。


現代のインターネットでは
嘘の情報から本当の情報まで
いろんなことが簡単に調べられる時代です。

 

だからこそ、
何を悩みとしてるのかどういうことを
きちんとリストが把握してるのか
知っておく必要がありますよね。

そのために何よりも
「リサーチ」が必要だということが
わかりますね。

凡人でスキルゼロの人間が成功する為に一番最初にやること

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「成功したい」
「何かを成し遂げたい」
「目標達成したい」

そんな風にあなたも
少なくとも一度や二度は考えたことが
あるのではないのでしょうか?

今回は

「元々は凡人だった成功者が一番最初にやってきたこと」

についてお話していきます。


私のブログを読んでもらっていて
失礼かもしれませんが
あなたは私と同じように凡人なのではないでしょうか?


何か人を惹きつけられるほどの絵を描けるといった
特別なスキルがあるわけでもなければ

テストは平均点は取れるけど頭がキレッキレの東大生のように
突出した頭脳もない。

運動もできないことはないけど
全国大会だったりとかに出られるレベルでもない。

手先が器用で裁縫とか細かい作業ができるわけでもない。

周りの人を盛り上げられるような
クラスの人気者とかによくいそうな話がうまいわけでもない。


今まさに
僕のブログを読んでくれているあなたは

もしかしたら自分には何もないと
思っている人かもしれません。

なぜそんなことが言えるかというと
そもそも私がまさにさっき書いたような
人間だったからです。


けどそんな僕にも思いはありました。

「今の何もできない自分を脱却したい」
「何か人と違ったことをしてみたい」
「他の人がマネできないようなことをしてみたい」
「パソコン1台で自由に仕事してみたい」

私がビジネスを始めたキッカケもそんな考えからです。
なんかかっこいいじゃないですか。
パソコン1台で稼ぐ人って。笑

そんな思いから
私はビジネスの世界に
足を踏み入れたわけです。


そこから先は本当に今までの常識や
過ごして時間とは全く違う世界がありました。


・友達のようにフットサルしたり、バスケしたり、
 スノボ行ったり、東京や旅行先で飲みまくったりして
 一緒に遊んだりするけど、自社で7つ以上の事業を回してるボスな人。
 
・同い年なのに年商20億円以上の
 会社経営している見た目は普通の人なのに実力バケモンみたいな人。

ブラック企業に勤め、週に6.5日働き、ストレスで奥歯が折れ、
 副業からビジネスをスタートさせて、
 今では10社の企業を経営していて、ヘッドハンティングされまくってる人。

・超クリエイティブで様々なイベントを開催したり、
 著名人との人脈もどうやって繋がってるのか
 よく分からんくらいすごいたくさんある兄ちゃん的な人。


そんな普通に過ごしてたら
まず会うことはなかった人たちと過ごすようになりました。

色んな経験をさせてもらいました。
(具体的な話はここでは割愛します。)
 

そんなわけ分からん実力者の人たちが
共通して言ってたことがあります。


「最初は素直に言われた通りにやるのが大切」だと。


それってよく考えたら当然な話なんです。


例えば、あなたがこれから
生まれて初めてエベレストに登るとします。
頂上まで登ることが目的です。

初めて登る世界一高い山。

そんな山をまず一人で登ったら
速攻死ぬの分かりますか?笑

だってやばいじゃないですか。

そもそも何を用意したらいいか分からないし
途中でどんな不足な事態が起こるかも
分からないですよね?

そんなところに一人で登ったら
まず間違いなく凍え死ぬか、雪崩に巻き込まれるか、
食料が尽きてしまうか、

何かしらのトラブルが発生するはずです。

だからまず間違いなく


「インストラクター(指導者)」をつけるべきなんです。


ただ、指導者をつけただけじゃ意味ないですよね?
指導者をつけたら今度はあなたがその指導者の教えを忠実に
守らなければなりません。

例えば、山登りで例えるとして、
インストラクターの人が

「ここの道は右側を通るといいよ」
とか
「あの道はちょっと怖そうだけど通れるから大丈夫だよ」

っていう風に教えてくれたとするじゃないですか?
(山登りのことはよくは知らないのでここで深く考えないでください汗)

そう教わったとしても、
もしあなたが

「イヤ、自分は左側を通ってみたいから左に行く」
とか
「あの道は怖いから通りたくない、無理」

とか言って、インストラクターの言うことを聞かなかったとしたら
どうなると思いますか?


当然、自分勝手にフラフラしてるわけだから
余計に危ないわけですよね。

さらに、初心者のうちから自分で考えて行動してしまってる人は
自分がどういう状況なのかっていうのを
客観的に把握できてるようでできていません。


だからこそインストラクター(指導者)の教えは
初心者のうちは素直に忠実に言うことを聞くべきなのです。

たまに、自分で考えて・・・とかって言ってる人いますが

うまくいっていない自分の頭で考えてることって
うまくいってない人が考えることだから
どう考えたってうまくいかないわけです。

これはビジネスとかになってくると特に顕著です。
うまくいってない人ほど自己流でやろうとします。
教えを聞かずに自分で考えてやろうとします。

けどうまくいってる人の教えって
実は、

どんなに自分が腑に落ちなかったとしても
受け止めてその通りに実行しなければならないんです。

山登りだってそうじゃないですか。

インストラクターの人が言ってたように
本当にその道が安全なのかどうかっていうのは
実際にその道に行ってみなければ分からないですよね?

自分自身で行ってみて初めてそうだったって思えるわけです。

ビジネスにおいてもそうで
時には指導者の教えって腑に落ちなかったりします。
果たして本当にそうなのだろうか?って思う瞬間が必ずあります。

なぜなら理由は単純で、
今までのあなたの常識とはまったく違ったことを教えているからです。

あなたの中で葛藤が生まれるのはそのせいです。
むしろその葛藤は成長していくうえで必然的に起こります。



だからこそなんです。



最初は素直にうまくいってる人の教えを忠実に守るんです。

そこで結果を出して初めて
自己流を取り入れていくんです。

私自身、たくさんの成功者と言われる方とお話してきましたが
どの成功者もそうでした。
皆さん共通してうまくいってる人の教えを最初は忠実に守っています。


ですから、もしあなたが
今後何かしらの分野で成長していきたい、
何かを成し遂げたいと思ったのなら
教えは忠実に守ってください。

【劇場思考】

明日、何が起きますか????
1秒単位で予測できる人はいないでしょう。
そして1秒単位で予定を立てる人もいないでしょうし、1秒単位で予定を立てるなんて時間の無駄ですね。


でも、なんかたまに
未来を見て動いて
本当に夢を叶えていく人がいるんですね。


すごいなって思いますよね。


でも、私も実際その体験を何回もしたことがあります。


で、その時って本当に毎日が楽しんですよね。


なんか辛いこともありますしむかつくこともあるんですけど、なんかにやけるくらい楽しいんですね。


あ、ドMとかではないですよ笑


で、それにはどんな秘訣があるんですか?
それを講演とかで話してください。


そんなことを言われるわけなんですけど、
たった一つ考え方を変えるだけなんですね。


すごーくシンプルですごーく簡単なんですけどみーんなできてないことなんですよ。


その考え方を僕は劇場思考って読んでいます。


劇場思考??????


劇場思考っていうのは
人生を劇場、ドラマ、映画のように考えるということなんですね。


私がいつも考えているのは
明日狙ってる成果と
その成果を狙って動いた時に
どんな感情になっているかなんですね。


例えば私だと
ライティングをすることが
結構あったりするんですけど、

そのライティングをする予定だった時間に
自分はどんな感情なのかな
ってのをイメージしています。


たったこれだけなんです。


人がやることやれなかったり、
目標のためにやった方がいいけど
優先順位が低いことを
先延ばしにしてしまうのは

予定外のことが起きた時、


もっと厳密にいうと
予定外のことが起きて
感情が予定外になってた時なんですね。


だから私は
いつも自分の人生を
劇場を見てるかのように
考えています。


だって自分が目標にしてることが
叶うこと自体、かなり劇的なわけです。

目標にしてるわけですから
今はできないことを狙っているわけですね。


その時は必ず劇的な
感情になるはずなんですよ。


で、それに驚いて
パフォーマンスが下がる

これが大抵の人が
目標を達成できない理由なんですね。


例えば、よし、明日セールスだ!
20本売るぞ。


あれ、20人もお客が見てくれてない。

これはやばい。

どうしよう。


このどうしようの瞬間なんですね。


そのどうしようとか思ってる時間が
そもそも予定外なんですよ。


だからその瞬間に冷静に判断するためには
その感情が襲ってくることも
ある程度予測してないと
絶対に無理なんです。


逆にうまく行く時の構想もそうですよ。


いやーこんだけ頑張ってたら
こういういいことが起きるに違いない、
間違いなく起きるな、
だってこれは劇的を起こす劇場なんだから。


まあ、ある意味
運要素を自分の思考の中に
取り入れてるかどうか?ですね。


運だけに頼むバカもたまにいますが
全力の努力とここまでやったら
この運がくるぞっていう
なんかよくわかんないけど
直感っていうのかな


なんか私はこういうのを
大事にしてるんですね。


実際私も
なんか目標を目指してる時は
なんかよくわからず、

不意に本屋に行きたい!と
思うことがあるんです。


くそほど忙しくて
今すぐに休憩したい、

けど、なんか本屋に行きたい
ってなる時があるんですよ。


で、そういう時は
必ず本屋に行くんですね。


で、そうすると
なんか気になる本があるんですよ。


本当になんかよくわかんないけど
気になる本を読むと
全然関係ないと思ってたのに
そこには今まで自分が悩んでいたことの
答えがズラ〜って書いてあったりするんです。


他にも、
なんかあいつに会いたいなって思った時なんかもそうです。


そいつが絶対答えを教えてくれるんですね。


まあ、漫画の主人公とか映画の主人公も
結局何気ない気づきから
劇的が展開されてくわけなんですよ。


これが私の思う劇場思考です。


もし、今、自分が主人公で
何かしらの劇的の中心にいるのであれば
必ず何か起きる。

これは主人公ばりに
人生が前に進んでいる場合の話ですが
私はそんなこんなで

 


よくわかんないけど
すごい人に会って
死に物狂いで取り組んでいたら

急に自分の事業が
10万円くらい利益でて

なんかそのあとも
自分がいたコミュニティーが崩壊して
どうなるかと思ったけど

自分の実績を買ってくれる人がいて
一緒に会社やろうって言ってくれる人がいて

なんやかんや今年で3年目、

まあ、本当によくわからんけど
うまく行くんですね。


具体的に何が起きるかはわかってなかったですが
よくわからんけど
切羽詰まっても最後の最後でいつもどうにかなるって確信してましたし
その中でこういう気持ちになるんだろうなってのは予測してました、


月収100万円も同様ですね。


そんな感じで人生送ってるわけです。

だからまあ、ちょっと抽象的な概念すぎて
理解しにくいと思うんで

やることはやれ、
その上で直感も信じて動け
って私は言いたいですね。


ここにあなたの気づきとヒントが
隠されていますよ。

【メンタルはさほど強くない私がなぜメンタルが強いのか???】

今日はメンタルについて書いていこうかなと思っています。

 
何をするにもメンタルって大事です。
 
 
例えば生きていて
必ず失敗とか嫌なことってありますよね。
 
 
例えば仕事がうまくいかないとか
彼氏彼女に浮気されたとか
大事にしていたものを壊してしまったとか
 
 
そういうことっていっぱいありますよね。
 
 
私もたくさんありますよ。
 
 
自分がセールスしている商品が売れなかったり、
うまくお客さんが集まらなかったり、
今日の予定が全然思うように進まなかったり、
 
 
実際に最近も大事にしていたものを
すごくどうでも良いやつに壊されて
 
「あー大事にしてたのに、
ここまで育てるの大変だったんだぞ、
せっかく良い感じだったのに」
 
と心が病みそうになりました。
 
 
まあでも、あなたにもそういう経験ってあると思うんですよね。
 
で、多くの人は
ここで落ち込んだり悩んだりして
パフォーマンスが落ちたりして
 
そのパフォーマンスが落ちたことにも
落ち込んだりして、
 
 
負の連鎖なんですよね。
 
 
だからメンタルって大事なんですよ。
 
 
メンタルがあればこれが乗り切れます。
 
 
なんならこれをバネにして
さらに先に進めます。
 
 
 
これが一番良いですが
メンタルが弱い人というのは
バネにして進もうなんて
考えることはできないんですね。
 
 
 
ああ、バネになれば良いけど
バネにしてみて
それでうまくいかなかったら
どうしよう、はあ
 
なんてことを考えています。
 
 
これではバネにするどころか
立ち上がることすらできません。
 
 
ちなみに私もそこまでメンタルは強い方では
ありません。
 
 
今日やらないといけないことがあるなー
面倒だ、まあ寝てから考えよう笑
 
 
あー雨降ってる、テンション下がった。
今日はオフにしよー
 
まあこんな感じです。
 
すぐにやらない理由を見つけては
サボろうとする、
 
とにかく自分に甘いんですね。
 
 
でも、今の私は
自分の目標のために
1日10時間以上動くことが
できるようになったんですね。
 
 
さらにいうなら
自分自身が個人でやっている仕事に加え
チームでやる仕事
そして教え子
起きまくる問題の処理
 
 
まあ考えることがたくさんあります。
 
それでも帰ってきてから
この投稿を書くこともできるし
自分自身の勉強する時間も確保出来る。
 
行動のレベルも思考のレベルも
一気に上がったんですね。
 
 
まあいわゆる基準が上がったって
やつです。
 
 
 
え?なんでそんな急に基準があがったんですか???
考え方がたった一つ変わっただけなんですよ。
 
 
今日はその基準を上げる考え方について
書きますね。
 
 
 
私はどんな考え方になったかというと
 
「感情を受け入れる」
 
という考え方にしたんですね。
 
 
私はそこまでメンタルが強い方ではない。
 
 
そんな私が
怒ったらこの先の仕事にも影響が出る
 
それでそのまま進めば仕事もうまくいかない
怒ったことに関してより怒る、
 
いいことがない。
 
 
他にも
ここでサボったら
後から後悔する、きつくなる、
 
だから今やろう、やらなければいけない
  
 
私はこうやって
自分がメンタルが弱いことを
知っていたんで
 
その反対呪文を唱えることで
前に進んでいたんですね。
 
 
で、私が変えたのはその反対呪文を唱えるのをやめて
その感情を受け入れることにしたんですね。
 
 
そこから私の基準は爆発的に上がりました。
 
 
なんで上がったのか?
それはシンプルに使うエネルギーが
減ったんですね。
 
 
反対呪文っていうのは
自分の心に逆行したことを
するわけですからかなりのエネルギーを
消費します。
 
 
結果、心も体も疲れが著しく
1ヶ月単位、1年単位で見ると
パフォーマンスが下がってしまう。
 
 
結局続かないんですね。
 
 
だから私は
サボりたいと思ったら
サボりたいんだな俺!って思うようにしました。
 
そしてサボりたい俺のままやる
ということを覚えたんですね。
 
 
え?どういうこと?
 
 
あーちなみに今のこの投稿を書いてる私は
眠いな〜って思ってます。
 
でも、眠いな〜って思いながら
書く癖をつけたんです。
  
 
私は今まで反対呪文を唱えないと
動かないと思っていました。
 
 
けど、そんなことを
しなくても意外とやれるもんです。
 
 
だって自分で決めたんだから、
ただそれだけ、そんなけの理由なんですね。
 
 
まあ、もっと具体的に
何を変えたかというと
自分がやる理由や自分の感情に
難癖をつけないということです。
 
 
決めたから、それでいいんです。
本当にやりたいかどうか?
 
そんなものは知りません、
 
てか確かめようがないんですよ。
 
 
だから決めたからやる、
それだけ、
 
今の目標は年商で3億円、
来年から次のステージに行く
 
これだけ、

 

これをなんでやりたいかなんて
考えません、

 

 

いいんだよ、決めたから行く、
それでいい、
 
で、今やることが
そこにつながるから
それでいい、
 
 
決めたから眠くてもやる
ただそれだけ
 
まあだいたいこんな感じです。
 
 
こんな感じで仕事できるようになると
出すべきところで力を発揮できます。
 
 
で、まじで楽しい時は楽しくなります。
 
 
いいことしかないんで

やってみてください!

【脳足りんなアドセンス馬鹿共へ】2ヶ月ライティングしていないにも関わらず、収益が発生している理由

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々の更新。
ここ数ヶ月、実はiPhoneだけで仕事してました。

なんでかって?

愛するパソコンが昇天したからです。笑
ライティングも仕事の一つとしてあるのに。笑


でも試しにiPhoneだけで過ごしてみた結果、
案外携帯だけでもいけるってことが判明しました。
かなり仕事もミニマムにすることができてます。


ただねー、やっぱりブログとかもやりたいなーって思ったんですよ。
でも携帯だと指疲れるし。

あとは
人に任せてコンテンツ作ったりしてましたが
自分でもちゃんとまたコンテンツとか作りたいなー。

そう思って結局買うことに。
買うといってもプレゼントでいただくことができたので
実質タダでMacBookをいただくことができました。


恩返しのためにもまたこれでガッツリ稼いでいこう。


ということでここまで読んでくれてるあなたは
ライターなのに自分で文章を書いてない僕に対して
矛盾を感じていたのではないかなと思います。


不思議な現象ですよね。
ライターの仕事をしているはずなのに
ライティングを自分でしていない。。

でも仕事として成り立たせることができている。
それはなぜか?


っていう疑問を今回は
業界の裏側を踏まえてお話ししていこうと思います。


なぜ、僕が自分でライティングをすることなく
利益を生み出すことができているのか。

結論から言うと、

「仕組みを作っているから」

これに集約されています。


これすごく大事なことを言ってますが
今後、フリーランスで生きていきたい人や、副業をしていきたい人、
自分で会社を持ってやっていきたい人は
この仕組みを作っていくということをすごく重要視して欲しいんですね。


仕組みを作れる人になると
自分の手が離れた状態でも収入が入ってくる状態を作ることができます。

スタバとかを例として出しますけど
スタバって全国に何店舗もありますよね。
ものすごい数の同じお店があるじゃないですか。

じゃあスタバの経営者さんとかオーナーさんが
その店舗で働いているかって言ったら働いてないわけですよね。

ここがポイントです。

「働いてないんですよ」

じゃあ店舗で働いている人たちの方が
稼いでそうじゃないですか。

でも実際問題、稼いでるのは
店舗で働いてるスタッフさんじゃなくて経営者さんですよね?

それはなんでかって言ったら
経営者の人たちはみんな仕組みを作っているからなんです。

その仕組みをいくつも作っています。
作れば作るだけ作るだけ収益が勝手に入ってくる仕組みが作れるわけです。

仕組みの根本的な話


経営者とかオーナーとか出てきて

「なんだか敷居が高そうだなこの話・・・」

なんて絶対に思わないでくださいね?
こんなもん個人ベースでできます。
というかむしろ根本的にこの仕組みを理解していないと
ちゃんと収入を得ようっていうのは難しいと言っていいぐらい。

しかもネットであれば資金かけずにできます。
強いて言うならサーバー代とかですが
究極最初のうちは無料ブログを使っちゃっても全然大丈夫です。


とにかく仕組みを作っていくことを意識していってください。
それができなければ今後どんなに動いていったとしても
一生自分が動かないと収入が得られないって状況になりますし

フリーランスであったとしても会社員と変わらない、
ヘタしたら会社員時代よりも過酷なことになりかねません。

それこそ僕はブログをこれからやっていく人が
アドセンスで収益を得ていこうだなんてバカらしいと思ってます。

別にアドセンスをやること自体を否定しているわけじゃなくて
何の考えもなしに

とっつきやすいから〜とか
有名ブロガーさんがやってるから〜とか

そういった発想でやっちゃってることがバカらしいと思っているだけです。

だったらさっさと仕組みを作っちゃえばいいのにと。
しかもその上でアドセンスもやった方が絶対にいい。

じゃあ具体的にどうやって仕組みを作っていけばいいのかなのですが
その根本的な仕組みの本質に関してはまた日を空けて書いていこうと思います。


次回の更新も見ていってください。


きば

【ブロガー初心者必読】読者をあなたのファンにするために重要な第1ステップ

f:id:hikichijunta:20180923084549j:plain



どうも、ひきちです。

基本的に僕のブログを読んでくれている人は

「ビジネスに興味がある」
「ブログや副業で収入を得たいorやってるけどうまくいってない」
「ライティングに興味がある」
「自分の将来に不安がある」
「個人で稼ぐ力をつけたい」

いずれかに当てはまるのではないでしょうか?

「え、なんで分かったの?」

ってあなたは今思ったかもしれませんね。


なんでかっていうと理由は明白で
僕がそう思っている「20代男性の人」に発信しているからです。

あ、ちなみに30代の方や女性の方も見てくれてます。
ただ20代男性がやはり多いです。


僕が意図して20代男性に向けて情報を発信しているからです。

もしあなたがブログをしているときに、
あなたが発信している情報、
もしくはあなたに対して興味がある人だけ
来てもらえる状況が作れたら嬉しいですよね?

逆になんとなくふら〜って来てすぐいなくなる人は
あまり来ても意味がありません。

むしろ変な言いがかりされるかもしれないですし、
できればそういう人には来てもらいたくないですよね。


ということで今回は

「"あなたに興味がある人だけ"集まってくるテーマ設定方法」

これについてお話をしていこうと思います。


テーマ設定というのは

「何屋さんをするのか」

ということです。


ダイエットのお店をやるのか
筋トレのお店をやるのか
ライティングのお店をやるのか
野球のお店をやるのか

・・・

といったようにジャンルはバラバラです。
まずはそれを大まかに定めていくということをしていきます。

それが決まったらターゲットを絞っていく、
誰に対してどんな情報を発信していくのかを決めます。


例えば、ダイエットって言ってもたくさんありますよね。

・顔を痩せたい
・お腹をへこませたい
・二の腕を細くしたい
・足を細くしたい
・お尻を引き締めたい
・体全体の体重を落としたい
・筋肉をつけて引き締まった体にしたい

簡単に思いついたものを出してみましたが
ダイエットでもこんなに市場があります。

しかも面白いのが
それぞれで悩みとかも変わってきますよね。


「顔を痩せたい」って人であれば
自分の顔に自信がないからあまり見られたくないとか

「お腹をへこませたい」って人であれば
友達にお腹をバカにされてストレスだとか

「足を細くしたい」って人であれば
ワンピースとか足の太さがバレない服しか着られないとか


それぞれのターゲットによって
持つ悩みが同じジャンルのテーマでも全然変わってくるわけです。

テーマを大まかに決めたら
どんどん細分化していきましょう。

最初のうちはニッチであればあるほどいいです。
要は狭く深いほどいいってことです。

どんな人に発信していくかは
一人に絞るところまで決めちゃいましょう。

その方が今後情報を発信していく際に
誰に対して発信しているのかが明確なので
進めやすいです。


誰に対して発信するかを決めることができたら
今度はその人に対して何を伝えていくかを決めましょう。

ここでは、ターゲットがなりたい理想の未来を考え、
それが叶えられる情報を伝えられるようにしていってください。


ブログもビジネスも全ては
届ける相手がいるから成り立ちます。

「この人のブログ読んでよかった」
「この人に出会えてよかった」

そう思ってもらうためには
あなた自身が誰に対して何を伝えていくかを
真剣に考えなければ相手も真剣に読んでくれません。


あなたに興味がある人に来てもらうためにも、
まずはあなたが相手に興味を持つようにしましょう。

ブログ初心者がアドセンスから始めるという愚行について

ãã¢ãã»ã³ã¹ãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

※アドセンスで稼ぐ方法は書いてないです。
  画像に釣られて勘違いしちゃった人はすぐ閉じましょう。


どうも、ひきちです。

色んなブロガーさんを見ていく中で
ちょっと気になったことがあります。

ブログを始めたばかりの人で
これをやっている人に問いたい。


今日の議題はただ一つ・・・

なんでアドセンスやってんの?

これについてです。


最近、ブロガーの人が増えてきましたね。
色んなブロガーさんの記事を僕も読んでますが
皆さん個性があって面白い。


僕は特に金臭いブログとか好きなので
そういったブログをよく読んだりしてます。
お金大好きなので。笑

だってやるからにはお金稼ぎたいじゃないですか。
自分の好きなことでお金稼ぎたいじゃないですか。
お金稼いでやりたいこと思う存分やりたいじゃないですか。

お金稼ぐこと好きで何が悪い。
別にいいじゃんね。
なんだかんだ言って日本は拝金主義な国なんだし。

むしろお金稼ぐことを好きになった方が

たくさんの人にも恵まれるし、
自分がやりたいこと実現できるし
自分の周りの人を助けることもできるし

いいことづくめじゃない。

・・・

なんて、そんなことはさておき、
僕はどうしても気になります。

ブログでアドセンス始めました!って人。

アドセンスはサイトに広告を掲載することで
クリックされたら収入を得られるものなわけですが
審査さえ通れば手軽にやることができます。


別に悪いとは言いません。
やるなとも言いません。

ただ、なぜアドセンスをやるんですか?

「なんかブログでうまくいってそうな人たちは
 だいたいアドセンスやってるから」

ですか?
そんな人任せな理由で
アドセンスなんてやっちゃって大丈夫ですか?

やるのは全然いいんです。
ただ、アドセンスをやる理由は明確にすべきです。

別にシンプルに稼ぎたいからでも構いません。
でもどれくらいの収益を望んでいるのでしょうか?


シンプルに稼ぐためにやるなら
僕だったら最初からアドセンスで稼ごうとは思いません。

クッソ効率悪いから。

アクセス全然集まってないのにアドセンスはきちい。

ひたすらアクセスを集めるためだけに
ブログを作るぐらいなら

アクセス数少なくても
自分の商品を作ってそれを販売してしまう方が
圧倒的に時間のコスパがいい。

むしろアクセス少ない方が自分が発信していることに対して
本当に興味ある人たちしか集まらないので

余計な人まで集めなくて良いまである。


アドセンスだけで稼ごうってなると
相当な時間が必要になりますが

自分でコンテンツを作って売るなんてこと自体は
3ヶ月もあればできるようになります。
早い人は1ヶ月足らずでできます。

一度できるようになれば1週間とかでできるようになります。
そういった仕組みを作って伸ばしていく、
もしくは何個も作っていく方が圧倒的に効率がいい。


効率もよければ
ネットでマーケティングができるわけなので

ブログに限らず色んなビジネスに
応用利かせることができるようになります。

一方アドセンスは広告にクリックさせるだけ。
ブログにきてもらう方法と読んでもらってクリックしてもらう方法までしか
分からんわけですよ。

そんなアドセンスでめちゃくちゃ稼ぐ労力あるなら
それ以前にもっとできることあるんだって。


自社のコンテンツを販売したらファンがつくから
そしたらアドセンスをやりましょ。アフィリエイトも一緒。
その方がよりブログ来てくれた人たちのタメになりますよ。


【男性は閲覧禁止】逆手に取って相手を手の平でコロコロ転がす心理的方法

ãã«ãªã®ã¥ã©å¹æãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

※まずはじめに言っておきますが

「人を操るようなこと私はしたくない!」
「手玉に取ってコロコロ転がすなんて邪道だ!」

って思う人は絶対にこの先読まないでください。

(ちなみに読むと分かりますがむしろ邪道なのは
読まないあなたです。が、別に読まなくてもいいですよ?)

 


・・・

 


どうも、ひきちです。

「絶対に見ちゃダメだよ?」
って言われたものって見たくなりませんか?

それこそ女の子のお着替えタイムなんて
絶対に男性諸君は見てはいけないわけですが
見たくなるわけです。

そして理性と反して見てしまうわけです。


そうしてまた一人、犯罪者が増えるわけですね。
ああ、そうだ。



・・・



まあ冗談はほどほどにして
ダメだよって人は言われると
つい人はその逆をしてみたくなってしまいます。



僕のブログはどちらかというと
男性が見てくれることが多いのですが
それを踏まえて今回のブログタイトルも

【男性は閲覧禁止】

というタイトルにしました。

ちなみに冒頭の※の部分もそうです。
あえてやりました。


これ、実は人の深層心理をついてるんです。

カリギュラ効果

と言うのをあなたはご存知でしょうか?


カリギュラ効果とは

禁止されるほどやってみたくなる
心理現象のことを言います。

だから男性は閲覧禁止にしたんです。
絶対この先は読まないでと言ったわけです。

読んでほしいからです。笑



今回は
カリギュラ効果で人をコロコロする方法」
についてお話しします。


これ、できるようになると文字通り
人をコロコロさせることができます。

男性はこのようにして女性にやられていく。
その様を描いたストーリーです。嘘です。


でもこれ、マジで使えます。
普段の私生活から恋愛からビジネスまで
あらゆる局面で使えます。

自分が思うように人に
行動してもらえるようになります。

しかも相手は自分で選んだと思っているわけです。


違います。
あなたが自分から選ばせることができるんです。

これを使わない手はない・・・!!


 

色んな場面で使うことができると言っても
どんな場面かなーって考えてみても
すぐパッと出てこなかったので
書いていきながら考えたいと思います。


読んじゃダメ

あ、今一つ出てきたのは
先ほどの「男性は閲覧禁止」の一文ですね。

読んじゃダメ!って言われたら読みたくなりますよね?

 

内緒にしてね

あとは内緒にしてねって言われたら
逆に話したくなったりしません?

別に僕は口は固いですよ?
言わないでって言われたら絶対に言わないです。
でも言いたくなります。

あいつは実はあの子と付き合ってるんだ・・・とか
あいつ実は〜なんだぜ・・・とか


「それ絶対に俺から聞いたとか言わないでね?」

とかって言われると分かったってなるけど
言いたくなりますよね。笑

 

じゃあやめれば?笑

あとは何かをしようと思っているけど躊躇してる時に

「ビビってるんだったらやめればいいじゃん?笑」

とかってバカにされるとやってやる!ってなりますよね?笑

あれ、書けば書くほど思考回路が幼い。。
まあ、いいでしょう。

 

カリギュラ効果で子どもがすごくなった逸話

カリギュラ効果って
子育ての場面で結構使えたりもします。

以前、テレビを見ていて
面白いと思ったものがあるのですが


それは親が子どもに対して、

「勉強なんかしなくても良いから外で遊びなさい」
「勉強は置いといて子どもらしく公園で遊びなさい」

と子どもに言い聞かせていたのに、
当の本人は勉強に没頭してしまい、
最終的にはなんと東大に入ることができた

というお話しです。 


びっくりですよね。

勉強やめとけって言ってたら
勉強に没頭して東大入っちゃうんですから。

これは「勉強をしてはいけない」という
禁止が混ざっているので、

子どもの意欲を掻き立てる結果になり、
逆に勉強が大好きな子どもに成長したということです。


世間の親御さんは子どもを思うあまりつい

「勉強しなさい!」

って言うわけですが、
そうすると言われた子どもは

勉強に対する興味を失っていく
という結果になってしまいます。

 

浮気を止めれば止めるほど・・・

浮気の問題もそんな感じで
起こってしまうのではないかと思います。

浮気ダメ絶対!やったら許さない!コ◯ス!
って言えば言うほど男は浮気に走るわけです。

逆に

「不満であれば浮気してもいいよー」

ぐらいの寛容さがあれば
信頼されていると感じるので

特に浮気しようとも思わなくなります。

それで浮気されるのであれば
相手がクズ+自分の力不足なので諦めましょう。
そんな相手に固執するより新しい人を見つけながら
自分が成長する方がよっぽど得策です。


 

カリギュラ効果を気持ち良く使うために

カリギュラ効果は悪用できます。
別にあなたがそうしたいのであれば構いません。

ですが、そんなことをして
あなたが幸せになれるとは思えません。

人を欺いたところでいいことは何もないです。
そういう人生を送る覚悟があるのであれば
お好きにどうぞって感じです。


ただ、どうせ使うのなら
相手のためを思って使ってあげるのが一番いいです。

相手の立場になって考え、
その上でカリギュラ効果を使えば

その人のためになりますし
相手にも感謝してもらえます。


ビジネスでも活用できます。
恋愛でもそうです。

どんな状況においても
誠実さを持ってカリギュラしましょう。

自己主張苦手なあなたが意識することなく自然と自己主張する方法

「自分から話題を出すのが苦手」
「話を切り出すことができない」
「何話したらいいか分からない」

なんてあなたは思ったことないだろうか?


これ僕自身がものすごく苦手だったこと。
だって自分が思ってることを話しても
誰も聞いてくれないと思ってたから。

今思うととんでもない被害妄想なんだけれども(笑)


なんか自分が思ってることを話すことに対して
抵抗を感じてた時期があった。

だから僕は基本的に自分の話をすることが苦手だし
自分の思いとかを口に出すことがなかなかできない人だった。

ただ、それでも思っていることはたくさんあった。

「もっとこうした方がいいんじゃないか」
「これしたら面白そう」
「こうなったらいいのに」
「こうしていきたい」

とかって人見知りって自分で思ってる人は
口には出さないけど思ってることってあるんだよね。


今回はそんな人でも
自分が思っていることを話せる状況を作り出す方法をお伝えしよう。


この方法を知ってしまえば
あなたの話を相手は喜んで聞いてくれるようになるし
楽しく会話することができる。

自分が思っていることに対して共感をしてくれるようになるから
あなたも楽しく会話ができるし、
自分の発言に対して自信を持つことができるようになる。


これは結構あなたにとって価値あるんじゃないかな?
究極な話、就職活動とかでも使える。



じゃあそれは何かというと

「相手の話題に対して共感をすること」
「そのあと自分の意見を話す」

というもの。


単純に会話の構成として
相手の話したことに対して共感をしてあげてから
自分の意見を話してあげると相手は自分の話を聴いてくれるようになる。

なんでかって相手はあなたに自分の話を聴いてもらったから。
受け入れてもらえたから。
そりゃ相手の話も聞いてあげようってなるもんね。


じゃあ具体的にどう会話をするのかというと

1.相手が言った言葉を復唱する。
2.その言葉に対して返事をしてあげる。(いいね~とか)
3.その言葉に対して自分の感想を話してあげる
4.その話題に対してさらに質問をする

主にこの4つ。


実はこれ、雑談する時の黄金の公式なんです。
実はね。

この公式で会話を繰り返していくと
どうなるかというと
相手はだんだん3の段階であなたが質問する前に
また話し始めるという構図が生まれるんだ。


女の子同士の会話とかってすごいじゃん。

A「この前こんなことがあって~」
B「えーそんなことがあったんだー。やばいねー」
A「でしょー!それでねそれでね・・・」

みたいな感じで会話成立するでしょ。
遂に「やばいねー」だけで会話が成立するようになる。
女の子の会話が永遠に続く理由がこの構図なんだ。


だからあなたも雑談するときは

1.相手が言った言葉を復唱する。
2.その言葉に対して返事をしてあげる。(いいね~とか)
3.その言葉に対して自分の感想を話してあげる
4.その話題に対してさらに質問をする

このステップを頭に入れて
会話をしてみると面白いですよ。

自分の主張もできるし
相手は気持ちよく話すしで。


ということで今日はこのへんで(-ω-)/

"コミュニケーションが生まれたキッカケ"を知ると自分のために動いてくれる人が増える

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突然ですが

今回の記事は、

今まさに僕の記事を読んでくれている
あなたのために書きました。

結構気合を入れて書いてます。

3分ほどで読み終わりますが
あなたにとって濃ゆーーい時間になるので

今行っている作業をすべて止めて
今回のお話を読んでみてください。


今から話すテーマは

コミュニケーションの根幹

についてです。


コミュニケーションって
いつの時代も必要不可欠ですよね。

特に今って
企業が求めている能力で一番あげられているのが
このコミュニケーション能力じゃないですか。


じゃあ人って
いつからコミュニケーションを
取るようになったと思います?

って聞かれると分からなかったりしますよね?

実はここが分かってくると
コミュニケーションの本質が分かってきます。

今後よりあなたは人との
コミュニケーションをより大切にするようになります。

なんでかってそれによってあなたと周りの人たちの
利益に繋がってくるからです。


さらに周りの人が
自然とあなたのために動いてくれるようになって
あなたのために頑張ってくれるようになります。

しかも相手はあなたに感謝をしながら。
そんな状況を作ってみたくはないですか?

今回はそういったお話です。
絶対に読んで損はさせないですし

あなたの将来に関わるので読んでみてください。
読み終わって実践してみてしばらくした後に

「あー、こういうことだったんだな」

って実感すると思います。


正直このお話には即効性はありませんが

意識するだけであなたの未来を
良い方向にもっていくことができます。


じゃあ、さっそくなのですが
もはや生きていく上で不可欠なのが

このコミュニケーションというもの。

では、コミュニケーションが生まれたキッカケって
あなたはなんだと思いますか?

ちょっと考えてみてください。




・・・




答えはなにかというと

「お金」

なんです。
なんか意外でしたか?


どういうことなのか
これからお話していきます。


元々、人っていうのは
ずっとほしいものを持つもの同士が

直接会って交換していました。
物々交換ってやつですね。

昔はそうだったというのは
学校で聞いたことあるのではないかと思います。


ですが、これでは

自分が欲しいものを持っている人
を見つけるのが大変だし、

保存のきかないものは
無駄になってしまいます。


そこで、ある頭のいい人が
思いつきました。


みんなの提案した物の代わりになる
"価値"を決めてそれを交換の道具にしようと。

そうすればいつでも
欲しいものに変えることができて便利だ…と。



はじめは麦や牛や貝殻が
お金の代わりになりました。

こうして人類に最初のお金が誕生したんです。


お金という概念のおかげで
人類は様々な発展をもたらしました。

例えば、


お金が生まれる前までの人類は
食べるためだけに生きていました。

毎日食料を確保するのに時間を費やしていたんです。
言ってしまえば犬やライオンなどの
本当に動物と一緒でした。


その大問題をお金が解決したんです。


物々交換からお金と物を交換するシステムに代わって
食料が欲しいときに手に入るようになりました。

そうするとどうなるかというと
生活にゆとりが生まれますよね?

すると食べること以外のことを
人は考えるようになります。

そうなんです。
人間はお金によって
考える時間を獲得することに成功しました。

深く考えて知恵を持って、
知識を蓄えるという

生き物の中で人だけが持つ高度な能力というのは
実はお金によってもたらされたんです。

言ってしまえば、
お金が人を人にしました。

人はお金で存在意義というものを
明確にしたんです。

面白いですよね。


そして、さらに面白いのが

「お金=コミュニケーション」

だということなんです。


お金は

知らない者同士、
言葉が通じない者同士を

結びつけられる唯一のツールなんです。


お金ができる前はどうだったかというと
知らない人は全員、

自分にとっては信じられない人たちでした。

相手が物を持っていても
無事に交換が成立するまでは

疑いと不安がつきまとっていたんです。

そりゃそうですよね?
もしかしたら交換する時に相手が襲ってくるかもしれない。
ヘタしたら命を奪われる危険性もあったわけです。

物々交換するだけとはいえ
そういった心配をしなければならなかった。


ですが、お金という存在が
出現したことによって

その疑いは払拭されました。

見ず知らずの人間でも
会ったその場で信用し合える
状況を作ったんです。

「お金で人は人を信じるようになったんです」

お金を持ち寄ることで
人は信頼し合えるようになった。

そしてその信用が
人々に劇的な変化をもたらしました。


人と接することにより
安心感が生まれ、

人と人が会う機会が増えました。

そうすると
人との会話が活発になりますよね?

そしたら新しい言葉が
急激に増えて人と話すことが楽しくなります。


そうして人々は
コミュニケーションをとって暮らすことになりました。


人と人が出会い
信じ合い
認め合い
愛し合う


繋がり合って
豊かな社会へと
発展させていったんです。


つまり
お金とは、

「心と心を結ぶコミュニケーション」

のことなんです。


そういう風な歴史を考えていくと
「お金っていいものなんだなー」
って思えるようになりません?

僕が言うにはですが
日本人はもっとお金を好きになる、
稼ぐことを好きになっていいと思います。

この話を聞くと
あなたもそう思うのではないのでしょうか?


そしてコミュニケーションの本質は

人との信頼関係

だということが
この話から分かります。

ということはお金を稼ぐためには
何よりも人との信頼関係が必要だということ。


世の中の事柄全てが
人との信頼関係に集約されています。


その部分を深く追求していけるようになれば
何事も成せるようになるので

今後あなたも人との信頼を常に意識しながら
日々過ごしてみてください。


意識することのコツとしては

「どうしたら目の前の人は喜んでくれるのか」
「何を手伝ってあげたら喜んでくれるのか」

を考えながら人と接すること。

今からどんなに小さなことでもいいので
目の前の人に喜んでもらえるようなことを
してあげてください。

見返りを求めることなくやってみてください。
騙されたと思って。

それを毎日継続してできたら
1年後のあなたの環境は
協力してくれる仲間でいっぱいになります。

あなたが求めずとも助けてくれる、
協力してくれる仲間ができます。


それは大金持ちになることなんかよりも
大切な価値です。

なぜなら今ある社会はすべて
そのように成り立ってきたからです。


これからは
どんなに小さなことでもいいから

目の前の人がどうしたら喜んでくれるか?
何を手伝ってあげたら喜んでもらえるか?

考えながら実践してみてください。