言葉だけで稼ぐ職人塾

25歳。Webマーケター、コピーライター。稼ぐ言葉術の専門家。将来に対する漠然とした不安を感じ、2014年12月に右も左も分からぬ状態のまま勢いで師匠に出会い、フリーランスとしての活動を始める。師匠から教わったネットビジネスで2ヶ月で5万円、6ヶ月で30万の利益を出す。その後伸び悩むものの2017年7月に参画し、8人で1億の売上を記録したあるプロモーションで個人売上4000万達成。全体の売上40%を一人で叩き出す。自分で稼ぐ力をつけるべきという絶対的に信念を伝えるべく、ブロガーとしても活動中。

コロナの時代を生き抜く為に絶対に身につけるべきたった一つのスキルとは?

近、コロナがかなり猛威を奮ってます。
働き方もだいぶ変わってきました。
今までの常識が常識じゃなくなった時代です。

経団連トヨタの社長さんが「終身雇用オワタ」って言ってる
金融庁は「老後3000万以上貯金ないと厳しい」と言ってる
・コロナによって失業率が爆上がりしてる。

もう就職就職言ってる場合じゃなくなってきました。
就職するしないはどちらでも構いませんが、いずれにせよ
自分で収入を得る力は必要になりました。

僕はよくビジネスに関するご相談をよく受けるのですが
悲痛な叫びを散々聞いてきました。


「転職が決まらない。」
「就職が決まらない、受けたい企業がそもそも募集してない。」
「内定取り消しされた。」
「会社に自宅待機って言われたからそうしてたら気付いたら退職になっていた」
└ 違法です

そんな感じです。
こんな状況にも関わらず、

「いや、自分はまだ大丈夫なはず・・・」

って思っている人は相当まずいと思います。
この記事を読んでくれているあなたはそんなことはないはず・・・

 

この時代の流れが激しい世の中を生き抜く為にも
今回は、どんなスキルを身につけていけばいいのか?
についてお話をしていきます。

共にこの激しい時代の流れを乗り越えていきましょう。

 

ではそのスキルとは何か?
結論から言うと、

「伝えるスキル」

これ一択になります。

 

「伝えるスキル?どういうこと?」
「そんなのもうやってるよ?」

 

って思う人もいるかもしれませんね。
でも日本人って思っていた以上に日本語できてないのご存知です?

会話を文章に直すと恐ろしく日本語じゃなかったりするんです。
一度、友達とした会話を思い出しながら文字起こししてみるといいです。

びっくりするぐらい日本語じゃなかったりします。
ちゃんと伝えられてなかったりします。

この伝えるスキルというのを徹底して身につけていくといいです。

そうすることであなたのやりたいこと、叶えたい夢が実現するだけでなく、
お金が稼げるようになりますし、
周りの人もあなたが伝えることで幸せにすることができるようになります。


「伝える」という行為はどんな場面でも使われます。

・仕事でのコミュニケーションでも
・雑談する時でも
・何かものを売る時でも
・誰かに告白する時でも
・友達を遊びに誘いたい時でも
・LINEで友達とやり取りする時も

伝えるってことをしますよね。
人間伝える行為がなければ、この社会はそもそも成り立ちません。
伝える、受け取るの連続で成り立ってます。


どんな時代においても不変のスキル
それが伝えるスキルなのです。


では、どのように伝えるスキルを磨けばいいのか?

1ブログやSNSで情報発信してください。
2コピーライティングを学んでください。
3客観視してもらいながら修正してもらってください。

これらの要素が必要です。
特に3つ目の客観視してもらいながら修正をしてもらうことは必須。
自分はちゃんと伝えられる人だと思っている人ほど危険です。

成功している人は総じて謙虚ですし、
そういう人の周りには軌道修正をしてくれる人がたくさんいます。

人生なんて、数えきれない程ある選択肢の中から
自分が正解を選んでいる確率の方が低いわけですから
それであれば正解を知っている人から学び、軌道修正してもらった方が早いわけです。


あなたが僕のブログを見にきてくれている時点で
自分から人に話を聞きに行っている時点で
あなたはその分野においては未熟なのです。

それは僕も例外ではありません。
ビジネスに関してはそれなりですが、
デザインとかに関してはからっきしです。

どの分野においても
必要性があれば人から学ぶようにはしてます。
自分が未熟だということがわかっているから。


未熟な自分を認めることから始めましょう。
そして確実に伝えるスキルを身につけていってください。