言葉の力だけで生きる

25歳。Webマーケター、コピーライター。稼ぐ言葉術の専門家。将来に対する漠然とした不安を感じ、2014年12月に右も左も分からぬ状態のまま勢いで師匠に出会い、フリーランスとしての活動を始める。師匠から教わったネットビジネスで2ヶ月で5万円、6ヶ月で30万の利益を出す。その後伸び悩むものの2017年7月に参画し、8人で1億の売上を記録したあるプロモーションで個人売上4000万達成。全体の売上40%を一人で叩き出す。自分で稼ぐ力をつけるべきという絶対的に信念を伝えるべく、ブロガーとしても活動中。

【脳足りんなアドセンス馬鹿共へ】2ヶ月ライティングしていないにも関わらず、収益が発生している理由

f:id:hikichijunta:20181205165511p:plain

々の更新。
ここ数ヶ月、実はiPhoneだけで仕事してました。

なんでかって?

愛するパソコンが昇天したからです。笑
ライティングも仕事の一つとしてあるのに。笑


でも試しにiPhoneだけで過ごしてみた結果、
案外携帯だけでもいけるってことが判明しました。
かなり仕事もミニマムにすることができてます。


ただねー、やっぱりブログとかもやりたいなーって思ったんですよ。
でも携帯だと指疲れるし。

あとは
人に任せてコンテンツ作ったりしてましたが
自分でもちゃんとまたコンテンツとか作りたいなー。

そう思って結局買うことに。
買うといってもプレゼントでいただくことができたので
実質タダでMacBookをいただくことができました。


恩返しのためにもまたこれでガッツリ稼いでいこう。


ということでここまで読んでくれてるあなたは
ライターなのに自分で文章を書いてない僕に対して
矛盾を感じていたのではないかなと思います。


不思議な現象ですよね。
ライターの仕事をしているはずなのに
ライティングを自分でしていない。。

でも仕事として成り立たせることができている。
それはなぜか?


っていう疑問を今回は
業界の裏側を踏まえてお話ししていこうと思います。


なぜ、僕が自分でライティングをすることなく
利益を生み出すことができているのか。

結論から言うと、

「仕組みを作っているから」

これに集約されています。


これすごく大事なことを言ってますが
今後、フリーランスで生きていきたい人や、副業をしていきたい人、
自分で会社を持ってやっていきたい人は
この仕組みを作っていくということをすごく重要視して欲しいんですね。


仕組みを作れる人になると
自分の手が離れた状態でも収入が入ってくる状態を作ることができます。

スタバとかを例として出しますけど
スタバって全国に何店舗もありますよね。
ものすごい数の同じお店があるじゃないですか。

じゃあスタバの経営者さんとかオーナーさんが
その店舗で働いているかって言ったら働いてないわけですよね。

ここがポイントです。

「働いてないんですよ」

じゃあ店舗で働いている人たちの方が
稼いでそうじゃないですか。

でも実際問題、稼いでるのは
店舗で働いてるスタッフさんじゃなくて経営者さんですよね?

それはなんでかって言ったら
経営者の人たちはみんな仕組みを作っているからなんです。

その仕組みをいくつも作っています。
作れば作るだけ作るだけ収益が勝手に入ってくる仕組みが作れるわけです。

仕組みの根本的な話


経営者とかオーナーとか出てきて

「なんだか敷居が高そうだなこの話・・・」

なんて絶対に思わないでくださいね?
こんなもん個人ベースでできます。
というかむしろ根本的にこの仕組みを理解していないと
ちゃんと収入を得ようっていうのは難しいと言っていいぐらい。

しかもネットであれば資金かけずにできます。
強いて言うならサーバー代とかですが
究極最初のうちは無料ブログを使っちゃっても全然大丈夫です。


とにかく仕組みを作っていくことを意識していってください。
それができなければ今後どんなに動いていったとしても
一生自分が動かないと収入が得られないって状況になりますし

フリーランスであったとしても会社員と変わらない、
ヘタしたら会社員時代よりも過酷なことになりかねません。

それこそ僕はブログをこれからやっていく人が
アドセンスで収益を得ていこうだなんてバカらしいと思ってます。

別にアドセンスをやること自体を否定しているわけじゃなくて
何の考えもなしに

とっつきやすいから〜とか
有名ブロガーさんがやってるから〜とか

そういった発想でやっちゃってることがバカらしいと思っているだけです。

だったらさっさと仕組みを作っちゃえばいいのにと。
しかもその上でアドセンスもやった方が絶対にいい。

じゃあ具体的にどうやって仕組みを作っていけばいいのかなのですが
その根本的な仕組みの本質に関してはまた日を空けて書いていこうと思います。


次回の更新も見ていってください。