自分の武器を見つけ出し、ゼロから独自のビジネスを持つ技術

あなたの武器を見つけ、ブログでゼロから独自のビジネスを持つための方法を書いてます。ブログ主は言葉の力だけでフリーランスとして生活してる人。

自分から話さない人見知りならではの会話術

「なかなか会話が続かない」
「この人と何話したらいいんだろう?」
「この沈黙が気まずい・・・」

なんて人と会話をしていく中で
あなたは感じたことはないだろうか?


僕自身も根本は人見知りだ。

それこそ知り合いでもない人に
話しかけるなんてことは苦手だったし

知り合いですら、自分から会話を振ることはめったになく、
ずっと聞いてる側でいた。

学校の登下校で友達と3人で帰っていたとしたら
2人の会話をひたすら聞いてるタイプの人間だったわけ。


そんな人見知りな僕が
幸か不幸かセールスを仕事にするようになった。

この仕事を選んだのも
なんとなく人前で堂々と話せる人とか
楽しそうに会話する人たちが楽しそうだなって思ってて
克服したいという思いがあったから。

その結果、どうなったかというと
初対面の人でも物怖じすることなく話すことができるようになった。


だがしかし、人見知りを克服したわけではない。
なったんだけど、実は人見知りが治ったわけではない。
いまだに僕は人見知りだと思う。

じゃあそんな僕がどうしてセールスできるようになったのか
バンバン売上出せるようになったのか。
堂々と会話ができるようになったのか。

それは、

「人見知りならではの会話術」を会得したからに他ならない。


セールスという仕事を始めて最初の頃は
全然お客さんと話すことができなかった。

もろに人見知りを発揮し、
次に何を話したらいいのか分からない。

なんとか商品の説明はするものの
一切お客さんには響かず、断られてしまう。


友達との会話でもそう。
僕が話すと会話が続かない。
なぜか気まずい空気が流れる。

自分が話すたびに
冷や汗が当時は止まらなかったのを覚えている。


そんなときに、僕はあることに気付いた。
それに気づいてからはその気づいたことを意識して
ひたすら実践した。

するとどうだろうか。
なんと相手がずーっとしゃべり続けるのだ。
しかも気持ちよく、楽しそうに話している。


「これだ!」と思った。


そう、人見知りならではの会話術とは

「自分が話さずとも相手に話させて会話を成立させる」

というものである。


僕はびっくりした。
あまりに相手が話すから。
しかも時間を忘れるぐらい話してくる。

そして最後になんて言われるかというと

「ひきちさんにしかこんな話したことない」

って言われるのだ。
こんなうれしいことはない。

「してやったり!」

なんて気分になる。


じゃあ具体的に
どのようにしてダムが決壊したかのように
相手のしゃべる口がおさまらないほどの
聞き上手になれるかというのは

LINE@にてその方法を公開してる。
PDFにまとめておいたのでぜひチェックしてみてほしい。

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