DIZ REACH

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いいかげん「詐欺」とか「胡散臭い」とかっていう低レベルな思考やめれば?

 

今回の内容はこちら

 

未だに「ビジネス=詐欺」って思考の人がいるのかと呆れるレベル

 

よくこういうビジネス的な活動をしてると

 

「詐欺」

 

とか

 

「胡散臭い」

 

とか、
まだまだ日本では
ビジネスというものが日本人全体的に見て
認知度が低いのでそういった声をもらったりします。

 

ちなみに僕はですが
そんな低レベルな次元で話はしていません。
しょーもない。

 

 

もう世の中の人も気づいているわけで
そんな詐欺するところは淘汰されていきます。
あと長くは持ちません。

 

僕もビジネス活動を始めて3年目です。
詐欺してたら情報発信なんてしないし
顔出しなんてしません。
色々バレないように隠すわ。

 

それでもいまだに
ビジネス=詐欺みたいに思っちゃってる人もいるから
もう笑っちゃうよね。

 

まあそういう人は
さらっと流しちゃうわけですが。
そんな人に時間取ってる時間がもったいないので。

 

 

 

ただ、これは何をする時でもそうで
絶対に挑戦しようとすると
あなたの敵が現れます。

 

野球でプロに行きたいって思ってても

 

「厳しい世界だから」
「お前の実力じゃ無理だよ」
「なめんな、やめとけ」

 

とか絶対に言ってくる人はいるだろうし

 

絵で食べていきたいって思ってても

 

「それだけで本当にやっていけるの?」
「そんな不安定な仕事するのやめとけ」
「好きなことで生きていくなんて無理だから」

 

とかって言ってくる人だって絶対にいます。

 

 

彼らはまさしく敵です。
ドリームキラーです。

 

 

あなたがもし何かしら新しい事に
挑戦していきたいって思ったら
今後こういった声というのは絶対的に出てきます。

 

しかも割と身近な人に言われたりもするから
メンタルが余計に削られる。

 

 

結構そうなったら萎える。

 

 

今回はそういった

 

「挑戦するときの批判の声に対する対処法」

 

についてお話をしていきます。

 

もう余計なことでメンタル削られないようにするために
これは絶対に実践してください。

 

 

無駄にメンタルを削られない対処法とは?

 

その対処法とはなにかというと

 

「無視」

 

です。
もう完全無視。
放っておきましょう。

 

ハッキリ言ってそれが一番の対処法となります。

 

 

「いやいや、そういう声も大事なんじゃない?」
「それがなかなかできないから困ってるんじゃないか」

 

 

とかって声が読んでるあなたから
聞こえてきそうなので
その理由をお話しします。

 

 

あなたが挑戦しようとしてることについて
具体的に知っている人はいない

そもそもあなたに対して批判している人は
あなたがどんな思いで、取り組もうとしているのか
本当に分かっていますか?

 

何をしようとしているのか
具体的に分かっていますか?

 

 

批判をしている人の特徴として

 

「具体的なことは知らないけどなんとなくイメージよくないから」
「あなたがどんな思いでチャレンジしているのか」

 

っていうのを知りません。

 

イメージや偏見だけで
批判をする人が大多数です。

 

そんな人たちの言うことなんて
聞かなくてよくない?

 

 

批判の99%は何の生産性もない

 

批判の声のうち
1%はあなたにとって価値のあることを
話してくれる方もいると思う。

 

けどその1%の人を探すために
批判の声を聴いてたらキリがない。
絶対に萎えるしやる気も削がれる。

だから途中で諦めちゃったりする。

 

非常にもったいない。

 

 

だからそんな声を聴くより
ポジティブな声を大切にしよう。

 

 

誤解を恐れずに言ってしまうと
批判の声なぞ聞かなくていい。

 

それよりかも
どうなったらより今よりも改善されて
さらに良い状態にすることができるか?

 

ということだけ考えればいい。
批判してくる人たちに時間を割く方がムダ。

 

 

思い切って挑戦しよう。

 

 

何もしないことが一番のリスク

 

結局のところそういうことである。


挑戦していたらもしかしたら
あなたのなりたい夢ややりたいことが叶っていたかもしれないのに
人の目ばかり気にしてやらなくても大丈夫。
やらないのが一番最悪。

 

 

挑戦しよう挑戦。
全てチャレンジするんだ。

本気で20代になんか捨てるものないから。

 

20代のうちは何か将来につながることに
圧倒的に時間を割くべき。

 

それだけで普通とは違った日常を
気づけば送ることができるようになっているから。