自分の武器を見つけ出し、独自のビジネスを持つ技術

あなたの武器を見つけてビジネスにする技術をお伝えする、もしくは一緒に創り上げていきます。

僕がやっているビジネスを最後までやるとどうなるかシミュレーションしてみた

前回の記事はこちら


13記事目。

 

前の記事で面白いことを書いてみた。

普段ブログで書いていないことを書いている。

 

てか勝手に自分でキャンペーンを始めてみてから

思うんだけど

 

「普通にお金もらってよくね?」

 

って思った。笑

 

 

ちゃんとまとめたら

しっかりしたコンテンツになるだろう。

 

 

そしたらそれまとめたやつを売ってもいいな。

そこからコンサルをしてもいいな。

100記事書けば結構なんでもできるな

楽しー!

 

 

前回の記事で話したことで

「オーナー」を目指そうって話したと思うけど

 

じゃあそれを

 

「情報コンテンツ販売」で例えたらどうなるのか?

 

って言う話を今日はしていく。

シミュレーションしてくって感じだね。

 

 

僕の記事って基本的に

ビジネスに興味ある大学生や同年代の社会人の方に向けて

書いているんだけど

 

意外と身内で僕が教えている人が

見ていたりしてくれている。

 

だから今回の記事だけは

ちょっと身内に向けて書く。

 

 

今僕らが教えている「情報コンテンツビジネス」で

前回の話を例えて話していく。

 

 

なぜやった方がいいのか?

どう繋がっているのか?

じゃあどうしたらいいのか?

 

 

この記事である程度見通しがつくだろう。

だから最後まで読んでみてほしい。

 

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例えば自分が英語の教材を扱っているとする。

 

①英会話の教材を販売する

└ ここで新規顧客を獲得する。

 

②英語を話せるようになるまで導く

└ 実際にお客さんに結果を出させる。

  そうすることによって顧客との信頼関係は相当なものとなる

 

③巻き込み

└ 例えば「講師としてやってくれないか?」といって

  自分の事業に巻き込んでいく。

 

④①のレベルまで導いていく

└ 新規顧客を獲得するレベルにまで引き上げてあげる

 

⑤リーダーになるまで導く

└ ①〜④までの流れをできるようになるまで導く

 

⑥⑤のレベルまで引き上げる

└ 【経営者】のレベルまで引き上げることができたら「オーナー」

 

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こういう流れになっている。

 

 

これを見ていくと分かるんだけど

必然的に人に継承していき、組織を持ち

大きくしていくことで自分のビジネスとして持つことができる。

ということが分かる。

 

 

だから組織を持つっていうことを

あなたもいずれはやらなければならない

ということを覚えていてほしい。

 

じゃないと1人でずっとやっているとどうなるかというと

自転車操業になってしまい、

先が見えなくなってしまう。

 

 

だからステージを変えるという意味でも

必ずいずれは組織というものを持っていくんだ

ということを考えて自分のビジネスに取り組んでほしい。

 

 

ということで以上。